【A.B.C-Z今夜はJ's倶楽部(ゲストSnow Man)】(2017.7.18 tue)

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    えびさんとのラジオはお初だっけ?なんだか前にもあったような気がしてしまうのはやっぱり御一緒させていただく場面が多いからでしょうか。

    火曜の20時台なんて、めっちゃいっそがしい時間だけど今日日いろんな方法でラジオも聞けてありがたいことで。特にラジオ第一みたいに全国で放送してくれる局っていいですよねえ。クリエで“雪関係のお仕事したい”って意気込んでたけど、たぶんそれ全国放送って無理なやつだよね?そういうヲタクの憂いをわかってないんだろうなあって思いながら眺めてたんだけどもさ、えびさんってそういうのもわかってくれてるんだろうなあという安心感があるね。・・・と、ここまで書いてデルサタって全国じゃないっけ?って思いだした・笑。

    どこからでも、最初の一歩が大切に違いないのかな・笑。すのーまんもラジオのお仕事いただける日が来ますように。


    以下覚書のみ。






    ☆河合くんメインの回

    ☆全国生放送

    ☆はっしー24歳おめでとう

    ☆コーデポイントのちほど

    ☆ジャニーズJr.で、すのーまんとは言わせてもらえないのね

    ☆「はっしーと仲良しの渡辺翔太でーす」 橋「遊んでないし連絡こないしそれで仲良いって言われても困るわ」 河「調子がいい渡辺です」

    ☆キスマイ北山「予約の取れない焼肉屋」 エビ河合「予約の取れないイタリアンレストラン」

    ☆ひかるはアクロバット・振付。ほかのみんなは? 渡「にぎやかしっ!」←音声だけで伝えたい顔

    ☆ボルダリングで一番上達早いのは?塚「撮影現場での岩本照」

    ★生ジングル(リスナー投稿による)1:渡辺宮舘・橋本

    橋「しょーたおつかれー。ごはん食べに行かない?」
    渡「ごめん今日はよーじがあるんだ」
    橋「それってオレより大事な用事なの?」
    渡「はっしーより大事だなぁ。20年以上一緒にいるやつだから」
    橋「ウソでしょ?え、みやちゃん聞いた?オレショックなんだけど」
    宮「ごめんはっしー。しょーたの相手、俺なんだ」
    橋「えー!?」せーの!
    橋渡宮『火曜の夜はA.B.C-Z今夜はJ's倶楽部』

    ☆間違えて最後の「えー!?」(渡)

    ☆よくこのリクエストに答えたね。幼なじみネタ多かったのかな?

    ☆宮「僕ら、幼稚園のころからの幼なじみで」戸「聞いてねーぞ。みずくせーなぁ。」

    ☆河「山田と一緒にやってたじゃん。すごいかわいかったよね?」渡「ハイ」素直

    ☆みやちゃんのキュンセリフ「今、君の瞳には〜」 やらせっぱなし

    ☆声が甘いみやちゃんせくしーろーずもしゃどーもわかるけど、You are my shelterって甘い声で歌うやつ・笑?塚「楽屋でやってください」

    ☆リスナーのリクエストに答えるコーナー。上位3曲から投票制
    インザネ
    シャワゲ
    砂グラ

    ☆変わったフェチ。河「宮舘あるでしょ。へんたいそーだもん」宮「季節が夏なんで、Tシャツの汗染み」

    ☆あべちゃん「頷く仕草」「女性限定」「年上」

    ★生ジングル2:阿部・戸塚

    ☆ジングル気象関係

    ☆あべちゃんの勉強時間は仕事後ファミレスなどで。河「なんでわたなべにやにやしてんの」渡「そっこー帰るんで」

    ☆あべちゃん的梅雨明けは明日明後日(当日激しい雨が降ったので)

    ★滝翼イントロどん

    ☆ジャニーズ1滝翼にはお世話になってるすのーまん。いやいや、えびさんの方が?とも思ったり。

    ☆ビーナス(さっくん)・ホッサマ(あべちゃん)・ダメ(さっくん)・卒業(みやちゃん)・仮面(ふっか)・山手線内回り(さっくん)・サムライ(あべちゃん)

    ☆松竹座だったか梅芸だったかで、翼くんの中継とMステ繋いだやつを思い出す河合先輩。戸「時代把握してるねえ」

    ☆イントロどんさっくん優勝でかっこつけのコメント。渡「もうちょっと遊びみたいなの欲しかった」途中アイコン送るも、阿といって吽とはいかないジレンマ。渡「あそぼーぜ!」河「そういうの二階堂に教えてもらってるの?」渡「やめなさいよ」

    ★生ジングル3:佐久間・五関

    ☆さっくん共演してみたい声優さんに宮野真守さん。さすがに知ってるぅぅぅ。イズミルのひとぉぉぉ。

    ☆声フェチさっくん。好きな声は戸塚くん

    ☆かじさんゲストの日を教えてもらえないさっくん

    ☆声優佐久間、逆輸入でゲストに

    ★生ジングル4:岩本・塚田

    ☆筋トレジングル。塚「199はリアル」岩「何をやってるときの回数ですか?」大真面目ひーさん。岩「懸垂だったら厳しいかな(199回が)」

    ☆体脂肪率3%。免疫力は最大限に低い

    ☆筋トレきっかけ。岩「ガリガリでアクロバットもできるの最後の方」ガリガリコンプレックス

    ☆継続できているのは筋トレとチョコを食べること

    ☆好きな時間に食べるけど、岩「ボクがトレーニングしてる姿を見たらひくぐらい本気」

    ☆戸愚呂弟しらなかったからぐぐったらモデルがあーのるどのしゅわちゃんだった件

    ★生ジングル5:深澤・河合

    ☆隣同士でテレ合うふたり

    ☆ふっかそっくりなお母さんがジャニーズに入るきっかけ。かーちゃん聞いてるんで喜んでる

    ☆すのーまん5人のものまね楽しみ

    ☆私服紹介。佐久間(ポッケからナイフとフォーク)(健くんおさがり)・ひかる(短め短パン)(長めのデニムシャツ)・みやちゃん(ボーダー)・ふっか(YOU?U?って書いてあるTシャツ)(はっしーからの誕プレ)・あべちゃん(ストライプ)(パリっぽい)(フランス国旗っぽい)塚「鼻ピアスあいてます」阿「あいてませんよ」・わたなべ(キャップ)

    ★リクエスト曲歌います

    ☆1位:砂のグラス。圧勝

    ☆河「すのーまんもやったことある?」深「お世話になってるのでお客さんも盛り上がって楽しくできた」

    ☆河「歌割とか渡辺が決めんの?よくおまえ歌割あるじゃん」渡「どんだけじこちゅーなんすか」

    ☆深「歌割あべちゃんが」河「歌割あべちゃんがきめるの!?(驚愕)」

    ☆河「砂のグラスはちなみに渡辺はどの場面を歌ったの?」渡「えー?(覚えてないしばし考える)どこだっけぇ」河「もう忘れちゃった?スタンバイしましょ」

    ☆砂グラ歌割なかったよね?6人で歌ってた記憶。がっつり歌割あったのはバニラの方だった記憶。だからこれ正しい反応だと思うと擁護

    ☆リハは渡辺。本番はカラオケふたりでいったことあるみやちゃんと河合先輩。

    ☆はじまるとほぼ河合先輩の歌声。♪強引にひきよせ〜♪あたりの高音のみソロ

    ☆河「普段よりうまく歌えた」ご満悦。ついった「ふみと声セーブして」橋「河合さんの仕切りだからいいんじゃないですか」

    ☆次回8/1メインMCはつかちゃん







    【タッキーの滝沢電波城】『春の電波城祭り 滝沢歌舞伎スペシャル』{Snow Man}(2017.4.22){深澤・阿部・宮舘}(2017.4.29){岩本・佐久間・渡辺}(2017.5.6)

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      某ラジオアプリの課金の方でたしか去年?一昨年?ラジオ聴いた記憶があったから、もう一度課金の方に設定してその時を待ったんだけど、そうだよそうだよ、じゃにーず関係は聴けないんだったじゃん。聴けた記憶があったのは京さまのラジオだったからじゃん。時報どおりになんかしらんヒーリングミュージックみたいなのが流れ出して、その光景を即座に思い出したから、もうふてくされて寝てやった(もちょっとどりょくして)。起きたら友人がちゃんと聴けるように送ってくれてて、文明というのは偉大だなあと思った(結構どーでもいー話だな)。


      「声に定評がある」とか自分で言っちゃいかんやつだろ≪≪≪ って思わず吹き出したけど(これでもまあ最愛のじたん)、二週後のパジャマのくだりを、一日の終わる真夜中にごそごそイヤホン装着してそこだけりぴってにやにやしながら眠りにつくくらいは求めてしまう自分が悔しい。甘えたさんの声色が、子の宮、母性本能に直撃する心地好さに甘えてしまう自分が悔しい。悔しいがしかし、渡辺くんの声の湿度はほんとに癒されるんだよなあ。「今日も一日おつかれさん」みたいなやつにしようかな(Jwebのボイスのリクエストの件)。

      暗がりでひーさんに抱えられて捌ける三宅くん見たいんだけど、案外暗転って本当に暗転って言うだけあるくらい暗いよね・笑。んで、おそろのぱじゃまのもーそーってここでも結構書いちゃってるようなシチュエーションだったからびびった。たんとーくんに似ちゃう傾向があるって話しはよく見るけど、冷静に考えたら仕方ないよね。まあたいがいなくらいそのひとばっかり見てるわけだし。

      「えー。新しいの買わなくていいよう。」「なんでだよ?」「しょーたの香りのしみついたぱじゃま借りるほーがしあわせだもん(きゅるん)」みたいなお話し続けたくなるな。お泊りすると、ちょっとおっきめの彼のパジャマの上だけ借りて、彼は下だけ穿いて(上半身はなし)るかんじね。って思ったけど、しょーたんにしてみたらちょっとおっきめサイズだったとして、自分サイズの女の子で想像して着せてみたらぱつぱつになりそうな件←やせろやせなさい

      「新しいもこもこぱじゃまにこれからふたりの香りつけていったらいーんじゃん?」

      とかにやにやのえろい顔で言わせたいなー(にやにや)←まだあさじちょー

      さ。しごといこ。←

      【bayfm78『三宅健のラヂオ』】(深澤・阿部・渡辺)(2016.5.9.mon 24:00~24:27)

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        「みんなのだいすきな すのちゃんが でますよ(笑)」

        二週にわけて出させていただいた(一週前佐久間宮舘岩本)三宅君のラジオ。ひとつトーンあげて声色明るめにご紹介いただく三宅先輩キュートすぎる。オープニングに流れるDarlingも“アイドル”っぽくていいないいなテンションあがるー。V6さんの曲をすのーまんがパフォーマンスするなら、がっしがし踊るクールでセクシーな曲がいいなあとも思ったり、こういうラブリーな曲もいいなあとも思ったり。夏のかけら(これってカミセンだっけ?)とかさ、ああいうくすぐったい青春ソングを照れくさそうにかっこつけて歌ってぶりっこして踊る渡辺くん見て爆笑したい。←

        ご紹介うけて先陣切る渡辺くんはおしゃべり担当。ふっかは自由で、文武両道なあべべ。あべべのキャッチコピー的な紹介に糸井重里さんの名前をナチュラルにひっぱりだしてくる三宅先輩に親近感。渡辺くんたち糸井重里さんってどういう人かわかってるかな?笑。三宅くんをはじめて見たのは、多分アイドルオンステージとかスマップのバックにいるときとか、へたしたらもう四半世紀ほども前のことだからぼんやりとしか思い出せないけど、“こりゃまたえらく子どもなジャニーズが出て来たもんだ”みたいな印象だったからものすごく年下なイメージなんだけど、いまや年の差とかあんまり気にならないほどにあったりまえに充分大人でいらっしゃるのね。

        しかし。

        かわいいけど疑似恋愛の対象にはならないなー。

        みたいなかんじでキンキさん以降のジャニーズを眺めてきたはずなのに、なんで今更リアル息子世代の男の子にこんなにはまっちまってるんだろう(そもそもの大問題)。うぅぅぅむ。大人の女の贅沢な遊びごとってことで、ま、いっか。←


        いやしかし、これ聞いてると、舞台ナマモノとはいいますが滝さまの思いの通りに運ばなかったさっくんの健君アプローチ物語のノンフィクション感も、初共演先輩攻略のためにフォーメーション組んでくる滝さまの体育会系な作戦も、昭和のスポ根アニメのコーチ(巨人の星とかさ、アタックNo.1とか・笑)みたいでおもしろすぎる。滝さまの作りだされるものっていうのは、当たり前にただのひらめきだけでは成り立たず、細部にわたって本当に緻密に計算されつくして作りだされているのもなのだろうなあと思ったり。

        せっかく先陣切らせていただいたものの、先輩のご迷惑にならないようにと空気読み過ぎてひっこんじゃった渡辺くんって、いわゆるすのーまんっぽくて微笑ましく思えてしまうほどには今も好きな部分でもあるけれど、そういうので何度もやきもきしたのも思い出したり。渡辺くんにはよくも悪くも未だにそういうのが残留していて、今のさっくんは違ったってことですかね・笑。がんばれしょーたんって言いたいけど、言われたくないだろうから言わないでおこうかな。まあ、きっとがんばることでしょう・笑。

        三宅先輩と練習した踊りってどの部分のことだろうな。頭の回転速いなんて言っていただけて幸せですね。よかったね^^。

        んでんで?ふっかの眉毛?きーにーなーるぅぅぅぅ。ってことで要チェック・笑。あべちゃんはマイク忘れたの?「唯一ちゃんとしてる」って言うけど、あべちゃんのこういうのは割と茶飯事だよね(イメージ大事自粛)笑。

        んでんで、あべなべのバク宙は先輩にここまで言われたら練習しに行くのでしょうか。私のなかでいつかの未来“渡辺のらぢお”(仮)でアクロバットをする後輩をゲストに呼んだ渡辺くんが「全然やりたくないんだけど、昔V6の三宅くんに言われてできるようになったの。でも基本、全然やりたくない」みたいなことを言って(一同爆笑)になってる様子を勝手にキャッチしてみました・笑。

        いつかそんなふうに言えるといいねえ。そのためには宙返りも出来た方がいいのかねえ。いつだったかふっかも頭から落ちてたときがあったよね?若かったから克服できたのかな。あべなべはやっぱり体操教室ですかね・笑。

        それからそれから。すのーまんの売りのお話し。そういうの話すの苦手そうだから、これまたそういう引きだし引っ張り出してくださってありがとうございます。しかし、「ダンスとアクロバット」って言葉並べるだけだと弱いもんだねえ・・・ってことでここに加えるなら、サムシングエルスよりもこれを際立たせる修飾語加えた方がいいのかも?とか真面目に考えてみたりして。糸井重里さんばりなキャッチコピー絞り出せたらいいね。

        ってことで、大先輩を前にした渡辺くんたちの発言についつい反省会みたいな視点で眺めてしまいましたけども・笑。ひとつひとつを無駄にしないで広げていけたらいいですねえ。歌舞伎残りの公演もあるでしょうけど、さしずめクリエから。

        三宅くんは後輩のステージ見にいったりされる方なのかしら?もし仮に健くんが行くとなったら?さすがに滝さまも重い腰を上げてくださる?

        考えただけで緊張してきた・笑。

        あ。

        「並びに来てください」っていうふっかの無意識な・苦笑。先輩方にはぜひ、去年の薮ちゃんみたいにA5(だっけ?)から出ていただいて・笑、その実態から体感していただけたら嬉しいです・笑。




        【CBCラジオ『ナガオカ×スクランブル』】(岩本・渡辺・宮舘・佐久間)(2015.12.18.FRI)

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          この番組って、リスナーがジャニオタ前提ってかんじだね。いや、いいけどさ。ジャニーズ知らん人がこの場面を何気に聞いてたら東海ラジオのほうに替えられちゃうんじゃないかとは思った。夜更けにはちょっと騒々しいテンションがイヤホンで聞くには疲れる。おばちゃんやっぱ小堀さんが恋しくなった。←元CBCアナウンサー

          のっけから言いたいこと言ってるけど、どこかしらやっぱりおっとりな彼らとの はじめまして に、テンションあげて臨んでくださったんだなあというのは重々感じてます。ほんとうにありがたいことです。


          まさか馴染みのあるローカルのラジオ局で彼らの声が聞けるとは思わなかったから、びっくりした。ふぉ〜ゆ〜さん、そういえば地元限定でトークショー?みたいなのやってたなーとかぼんやりとは覚えてるけど、どんな経緯でごごすまにたどり着いたかとか詳しくなんてなんも気にしてなかったよ。すのーまんがもし・・・?とか得意のイフワールド想定したらおなかいたくなったお約束。

          先輩とかゆかりのある方のラジオ番組あたりに呼んでいただくということには多少は免疫もついてきて、その舞台期間中であれば驚いたりもしなくなったけど、こんなことは思えば初めてだったし、聞いてる時間もそんなに長く感じなかったから、記念にもじおこししておこうと思ってとっかかたら、結構な尺だったことに気付いた。

          フルマラソンを走る友人がいるんだけど、最初の5キロくらいのときにいつも“なんでこんな大会にエントリーしちゃったんだろう、なんで自分はこのスタートを切ってしまったんだろう”ってたいてい後悔するっていってた。なんかその気持ち、わかる気がした。←ぜんぜんちゃうぞ


          不可能だったんだろうとは思うけど、話題がオリ曲のことになって、それにまつわる話しを彼らの声でたとえば聞けて、そのあとラジオからZIG ZAG LOVEが流れてきたらちょっと、いやかなり感動しただろうな。
           






          以下記録ごと(語尾適当。推敲してないので文体のばらつき誤字脱字有)。完全自己満につきスルー推奨











          *スペシャルゲストとしてSnow Man。22時23時インタビューの感想を送るとDJさんの年賀状


          佐「Snow Manの佐久間大介でーす。おねがいしまーす。」
          渡「え、おなじくSnow Manの渡辺翔太ですっ。おねがいしまーす。」
          宮「Snow Manの宮舘涼太です。よろしくおねがいします。」
          岩「Snow Manの岩本照です。よろしくおねがいします。」
          ナ「よろしく、おねがいしまーす。」
          (拍手)
          ナ「すのーまんが来たね!」
          4『はい、きました!ありがとうございます!』
          ナ「本当に来ちゃったよ、これ。」
          佐「呼んでいただいて本当にありがとうございます。」
          ナ「いやいや、冗談では言ってたんですよ。僕もね、番組ですのーまん出て欲しいなとか、すのーまんのピタラジはじめようみたいな話しをしてましたけども。やっぱりみんな忙しいから。」
          4『いやいやいやいや』宮「まだまだです」佐「ぜんぜんぜんぜんぜんぜん」
          ナ「リアクションがちょっと芸人さんっぽい。もっとアイドルでいいから。俺見てるすのーまんはキラキラしてたから。やっぱりえーびーしーじーのコンサート出てたりとか、ジャニーズワールドとか見てるから、ダンスもかっこいい、みんなこう大人っぽくていいなって見てたから、「いやいやいやいや!」とかいらない。」
          佐「そういうのはちょっとふぉ〜ゆ〜から習っちゃった。」
          ナ「やめて!ほんと?ふぉ〜ゆ〜との関係はちゃんとあるの?」
          宮渡「もちろんです」
          ナ「だてさまどんなところあるの?」
          宮「あれですね、僕たちがシアタークリエでコンサートをやらせてもらったときに、ふぉ〜ゆ〜のみなさんが見に来てくれたりだとか、」
          ナ「あ、あれ?ふぉ〜ゆ〜よりも倍率が高い・・・」
          佐「ちょっとこわいこわい!笑」
          ナ「そんなことないか!笑」
          渡「僕ら後輩なんでリアクション取りづらいんすよ」
          ナ「取りづらいと言った時点で、認めちゃうことになるから」
          渡「わははははは」
          ナ「けど、全部大変だから。すごい列になってるっていうのは聞いたことあるから。見に来てくれたりとか」
          宮「ふぉ〜ゆ〜のみなさんのコンサート見に行ったりとか」
          ナ「で、鼻で笑うのか・笑」
          渡佐「いやいやいやいや」
          渡「いやいや、笑ってないですよ」
          佐「笑うときは全力で笑いますよ・笑」
          ナ「冗談言った時ね?踊ってるときは笑ってない?岩本くん大丈夫ね?」
          岩「それは大丈夫です・笑」
          ナ「仲良くやってるわけね?」
          宮「仲良くしていただいて、ほんとにありがたいです」
          ナ「実は先週ふぉ〜ゆ〜にね伝言をもらってるんですよ。そう、すのーまんのみなさん。ふぉ〜ゆ〜への挨拶の心がまったくないと。」
          渡「わはははは」佐「え?うそだよ!」宮「」
          ナ「渡辺くんどういうこと?」
          渡「いや、まあまあまあまあまあ、あの〜やっぱ一応、一応というか、一応はおかしいな。あの〜先輩としての敬意は僕らもちろん持ってますけども、」
          ナ「持ってるよね?」
          渡「はいもちろん!持ったうえで普段から、こう、滝沢くんの舞台で共演させてもらったりとか、お互いの舞台コンサートを見に行きあったりとか、こうしてる距離感からゆえの!『・・・オイ』みたいな。」
          ナ「あはは!軽いかんじになっちゃうっていうこと?」
          渡「軽いかんじにね」宮「仲よすぎてね逆にね」佐「フレンドリーになっちゃうよねやっぱり」
          ナ「あ、そういうこと?」
          渡「逆に今更『あ、ちょぉ。辰巳くん、おはようございます』みたいなのももうもう恥ずかしいんすね、逆に」
          ナ「なんかちょっとよそよそしくなっちゃうからみたいな、ファミリー感一体感みたいなのがあるから、そういったところから来てるわけ?」
          4「はい、そうですね〜」
          ナ「なんか福ちゃんが本気で悩んでたからさ。あいつら後輩なのにさあ!みたいな」
          佐「やばいな」宮「これ福田くんなんですね?」
          佐「そこはそこで、ある意味ふぉ〜ゆ〜がちょっとフレンドリーにさせてくれるようなオーラを出してんのが悪いかなって」
          ナ「悪くないんじゃない?いいとこじゃないの?そこはいいとこだよね?岩本くんね?」
          岩「そこはいいとこです」
          ナ「ちょっちょ、佐久間くんどうしたの?ほっぺまっかかやけど」
          佐「まっかまっか、はずかしいはずかしい」
          ナ「酔っぱらってんの?」
          佐「酔っぱらってないっす」
          渡「これもうほんと先に言わしてもらいたいんですけど、僕ら見た目での絵力ってのはやっぱ自信あるんですよねやっぱり。踊りとかパフォーマンスとかでも。やっぱこの〜しゃべるだけでしか伝わらないっていうこのラジオが一番僕ら苦手なんですよね」
          ナ「そうなの?」
          渡「すのーまん、ラジオのお仕事来たときは、毎回よし!って全員なるんだけども、当日、いっちばん仕事のなかでラジオががちがちになるんですよねやっぱりね」
          ナ「そうなの?じゃあもう今なに佐久間くんも無理してるから顔まっかかになってるわけ?」
          佐「でも、きほんが僕これなんで」
          ナ「このへんだよね!このへんがよくわからないかんじ!いまのきほんいらなかったな〜」
          宮「メンバーでもよくわからない存在なので」
          ナ「あれ、さらっと行くとこやんな〜って。」
          佐「きをつけよ〜きをつけよ〜」
          ナ「渡辺くんは、結構まわしでやってるみたいだから〜」
          渡「あ〜もう〜そーっすね〜、でもちょっとこうあの〜意外にちゃんとしゃべるときの役割ってのが意外にちゃんと僕ら、一応〜ですけど決まってまして〜」
          ナ「どんなんどんなん?」
          渡「たとえばもう、佐久間とかにはもうほんとに何も教えずというか、自由にやってもらうと。」
          佐「はい」
          ナ「髪の毛も金髪ですしね。なんとなくえーびーしーじーの塚ちゃんみたいな」
          渡「宮舘は、まじめなこともちゃんとこうね、軌道修正もしながらちゃんとお題にそったものをちゃんとコメントしてくなかで、たまにボケてくれる。このふいの」
          ナ「まさに!見た目どおりこっしー感があるね」
          4「あ〜」
          ナ「こっしーも、ちゃんとしてるんだけど、裏でちゃんとしててボケも入りながら、見た目似てるね!」
          宮「そういうとこもマネしちゃってんのかなっていうのもありますかね?顔が似てるって言われるからこその、やっぱそういう道もあるんじゃないかなみたいな」
          ナ「どうなの?オレはこっしーより上だ、いやいや、下だ、どっちですか」
          佐「えげつないとこ聞いてきますね。」
          宮「若干・・・上だ。」
          ナ「やめとけ!どっちかというとふぉ〜ゆ〜ファンの方が多いよ!今のうちの番組に関しては!」
          宮「冗談です冗談です」
          ナ「岩本くんはね〜?どんなかんじ?」
          渡「とにかくもうあえて!敢えてしゃべらないんですよね。もうほんともうカメラまわってない楽屋んなかだったらもう逆に一番もう みんな聞いてくれ聞いてくれ昨日こんなことがあって、あんなことがあったんだ、こんなものを買ったんだって言うのを率先して自分でしゃべるんだけども、あえて、その表ではしゃべらない。」
          ナ「クールなかんじで行ってんだ。やっぱりラジオなんで、ほぼ楽屋みたいなもんじゃない。先週のね、ふぉ〜ゆ〜のぴたらじ聞いてたら、岩本照はすべらない話しできますよ、みたいな。」
          佐「おや!笑」岩「ちょっと待ってよ、待ってよ、なにそれ」
          ナ「ということで。ひかるいわもとの!すべらない話し〜いいぇぇ〜い!」『いぇ〜〜〜い!』
          宮「だいじょうぶかだいじょうぶか〜?笑」岩「ちょまってちょまって、ほんとこれほんとこーゆーのほんとやなんだよ・笑」
          渡「まわし役として、岩本くらいに僕がばくばくしてます。岩本だいじょぶかがんばれよっていう・笑」
          ナ「それこそふぉ〜ゆ〜だって、最初特番やったときにおもしろい、あ、これいいな、そこからのレギュラー。」佐「え?そうなんすか!?」
          ナ「そうですよ!わたくしの番組でラジオレギュラー決まって、そしたら編制の人「あれ?おもしろいやついるんだな。テレビで使おうじゃないか」ゴゴスマレギュラーが決まったということはありますから」
          渡「なるほど」佐「ということはここの頑張り次第では!」
          ナ「ありますよっていうやつ!」佐「うわ〜やった〜!」
          ナ「しかも今日はですね、CBCエライ人が一番聞いてる日ですから!」
          佐「みなさ〜ん!すのーまんで〜す!すのーまんといいます〜みなさんよろしくおねがいします〜」
          ナ「ひかるいわもと何が最近あったんでしょうか〜」
          渡「うわ、えぐいな〜」
          宮「でも、普段の俺らに話すやつでいいんだよ」渡「うん」宮「おもしろいもん」
          岩「おもしろいかどうかわからないですけど、やっぱり最近、ぼくちょっと趣味で筋力トレーニングをしてまして。簡潔にすんごい短く話すと、筋力トレーニングを本気でやりすぎて歯がかけるっていう」
          ナ「どんなん!アイドル!真逆やん!きんにくんがやるやつ!」
          岩「ストイックすぎたがゆえに、奥歯がかけてしまうっていう」
          ナ「え?なんで?なんでそこまでやっちゃうの?」
          岩「自分を超えたくて」
          ナ「今ね、おれがオリンピック選手と話してたら「なるほど〜」って言いたいけど、ジャニーズと話してる場合「いや、自分守って」って言いたくなっちゃう」
          岩「そういうところもありかなっていう。そこまで行って、自分がアイドルって思ってれば幅も広げられるんじゃないかなっていう」
          ナ「なるほどなるほど」
          岩「・・・の、・・・奥歯がかけるっていう・笑」
          ナ「いや、でもすごいすごい!そんなエピソードとかもあるわけだ!」
          渡「ちゃんと超えてくれました。ハードルを今。」ナ「立派立派立派」
          岩「ほんとにやだ・笑」
          ナ「けど、岩本くんぼくはじめてじゃないからね」岩「え?」
          ナ「はじめましてじゃないですから。」佐「今、え?って言ってました」岩「覚えてますよ」
          ナ「岩本くん、ファンの人は大事にしますよね?だからもちろん覚えてますよ。いつ会いました?」
          渡「あ〜あんときか。あ〜あんときだ」
          ナ「みんなは覚えてると思うよ。去年のね。あ、今年〜あたまだったねあれは、一月だった。どこだった。当然ステージ上とお客さんじゃないですよ?」
          宮「劇場は?」
          岩「帝国劇場」
          佐「なにがあったなにがあった?そこで」
          ナ「ファン大事にしてるでしょ?」
          岩「おみおくり!?」
          ナ「正解!!!」『うぇ〜い!!!』
          ナ「よーく覚えてたね・笑。ぼく岩本くんでした」
          岩「扉のところで」
          ナ「どんな会話をしました?そりゃ、一年たったっていったって、しっかりファンのことは覚えてるはずだから」
          岩「ジャニーズジュニアのカレンダーを買って下さいって言って、パンフレットっていうか、チラシを渡したのは覚えてます。」
          ナ「あ〜あ〜「ありがとうございます」「あ、どういたしまして」これだけの会話」
          岩「ちゃんとね、目見て。ひとりひとり感謝の気持ちをもって」
          渡「いやでも〜。岩本がいじられるってあんまりないんで。逆に新鮮でなんかこれもこれでありなんじゃないかなって」
          ナ「ただね、おかしい。岩本くんが右下をずっと見てる。落ち込まないで!笑」
          岩「大丈夫です・笑」
          ナ「Snow Man。ジャニーズジュニアのグループでございますけども。え?いつ結成したんだろうSnow Manていうのは」
          4『Snow Manは〜』
          岩「2012?」
          ナ「3年4年くらいの活動なわけだ。けどジャニーズジュニアに入ったのはもう長いの?」
          渡「そうですねぇ」宮「10年くらいですねぇ」
          ナ「10年選手でやってるわけだ。だからこそ、いろんなステージでしっかりサポートメンバーとしてすごいぞ!と。さらには自分達のステージもあって、中でファンも増えてるわけですけども。このたび12月11日から東京芸術劇場で行われています、舞台ジャニーズワールド!今年も出演中!」
          佐「はい、そうなんです〜」
          宮「芸術劇場じゃなくて、帝国劇場です」
          ナ「あれ?まちがえた?ただ、それは逆に考えて欲しいよね。」
          渡「なんか理由があったんすか?ちゃんと」
          ナ「あたりまえだよね!僕が見ているジャニーズワールドって、本当に日本の最高芸術だと思ってたわけ。だからそういう意味でごめんなさい。」
          岩「あっはっはっはっはっは!」
          ナ「アナウンサー一番だめ!」
          宮「僕もちょっと言おうか言わまいか迷ったんですけど、ちょっとこれは大事かなと思って」
          ナ「おっしゃるとおり!放送されちゃうからね!」
          渡「四人とも気づいてたんすけど、ナガオカさんがあまりにドヤ顔で」
          ナ「ぎゃっはっはっは」
          佐「僕に関しては乗っちゃいましたからね」
          渡「こんなドヤ顔でつっこみづれーなみたいな。わははははは」
          ナ「いやもうすいません。東京帝国劇場で行われてますジャニーズワールド出演中でございます。これはほんとに去年もすごかった。今年か。今年のもすごかったですけども、今回はどんなかんじになってるんすか」
          渡「どんなかんじですかね。今年で何年目になるんだろう?ジャニーズワールドは」
          宮「4年目ですね!」
          渡「4年目なんで、こう〜なんて言うんですかねぇ。一新してるというか。もう。とにかくもう」
          宮「新たなことにチャレンジしたりだとか、みんながみんな主役」
          ナ「今回出てんのA.B.C-Zも出てます。他にも?」
          4「Sexy Zone。Mr.KING。それとすとーんず。」
          ナ「はいはいはい、すごいね〜。なんか新しいグループもできてたよね」
          渡「あ、そうですね!」佐「ハイハイジェット」
          ナ「あれは?なに?ちょっと脅威感じる?ハイハイジェットやべえなみたいな」
          渡「やっぱもう〜、フレッシュ感がえぐいんで。」
          ナ「えぐい!?」
          渡「えぐいんすよフレッシュ感が・笑。」
          ナ「みんなもう10年選手だから・笑。フレッシュ感こられると!」
          渡「やっぱもう年齢じゃもう勝負にならんすよ、しょーじき!」
          ナ「えぐい!えぐいの来てる!笑」
          渡「若返ることはもう年齢は無理なんでもう。でもそのフレッシュさで、“お、来たなこいつら”っていうのはあるんですけどね」
          ナ「え?改めて?あのみんなは何歳なの?だてさまが?」宮「22歳ですね」ナ「佐久間くんが?」佐「ぼく23歳です」ナ「岩本くんが?」岩「22歳です」ナ「渡辺くんが」渡「ぼくが23で」
          ナ「10年くらいやってて、ハイハイジェットっていくつくらいなの?」
          渡「たぶん15歳とか」
          ナ「じゃあ、ジャニーズ入ってまだ2年3年4年くらいの子たちで組んでるわけだね。ほんとに、ジャニーズワールドってジュニアもむちゃくちゃいっぱい出るじゃない?そんな中で新しいジュニアの推しを探すのもそうだし、今までのメンバーの応援するのもそうだし、いろんな楽しみ方ができるっていうのがいいところですからね。当然、全公演即完ですから。」
          渡「ありがとうございます!」
          ナ「ほんとになかなか取れない舞台だと思いますけどね、ご覧になる方はぜひ楽しんでいただきたいなと思います。わたくしも一月に見させていただきますので」
          佐「ほんとですか!」ナ「感想また番組のほうでも話していきたいと思いますけども。」
          佐「じゃあそんとき呼んでください。ぼくたちまた。」
          ナ「なるほどね〜。どうだろう俺はいいんだけどねぇ、岩本くんがイヤだって、それだけが心配」
          佐「岩本が問題なんですね・笑」
          岩「僕は!無理・出来ないとかイヤだって言葉は発しないです・笑」
          ナ「オーケー!さすが!さすが自分をいじめるタイプ!笑」


          ナ「今回さあ、Snow Man4人来てくれてんだけど、あのー俺の知ってるすのーまんがいないんだよね。」
          渡「あー」
          ナ「まず、A.B.C-Zの河合くんぼく仲いいんですけど、河合くんが最近いつも遊んでるっていう深澤くん。これもメンバーですよね」
          渡「メンバーです。一応」岩「一応ってなに・笑」
          ナ「今日はどうしました」
          渡「今日なにしてん・・・ですかねぇ」
          ナ「え?今日なにしてたの?ここまで。渡辺くん」
          渡「僕はもうあのーその前にお仕事してきてたんでぇ」
          ナ「なるほどね。岩本くんは?」
          岩「」
          ナ「ダテさまは?」
          宮「僕は美容室に」
          ナ「みんな忙しいんやな。佐久間くんは?」
          佐「僕はアニメのイベントに」
          ナ「なにしてんねや」
          佐「ちゃんとぼく6時に起きて10時からのアニメのイベントに」
          ナ「ちゃんとの意味わからへん。アニメのイベント行ってきたの?え?ジャニーズ?」
          佐「いちおう!笑。僕、アニオタ兼ジャニーズなんですよ」
          ナ「え?そうなの?」佐「あ、そうです。もうがっつりと」ナ「アニメ大好きで、今日はどんなイベント行ってたの」佐「アニメ制作会社の40周年記念ということで」ナ「かなり、自分の中では熱いイベントなの?」佐「いやもう熱いですね。その制作会社ぼく大好きなんで。作られてるアニメ全部好きで。もうまさに行くしかないと。もう一ヶ月前くらいからチケットとって、この日にこの時間に仕事がかぶらないでくれと願いながら取って行きました」
          ナ「そういうこと?今日のラジオがちょっとゆっくりめになったのはキミのせいかもしれないよ」
          佐「僕のせいかもしれないっすね」
          ナ「みんな仕事とかねイベントがあったとかしてるけど、深澤はなにをしてるんだ。」
          渡「いや。なにをしてるんすかね?」佐「歯医者とかじゃないすかね?」
          ナ「歯医者!かけた?笑。メンバーとかもわからないんだ」
          渡「いや、本当になにやってるかわからないんですよね〜」
          ナ「深澤くんも深澤くんなんだけど、最近ニュースをにぎわせたあべくん!気象予報士を取り?現役上智大学生で、さらに上智のなかで成績優秀者で表彰もされるという。僕ね、すのーまん阿部くんに会いたかった・笑」岩「言うんじゃないかと思ってました・笑」
          渡「なんなら僕らも今日、一番話題持ってる阿部が今日いないから、結構バクバクしてましたからね」
          佐「一番タイムリーだからね」ナ「武器なしで来たようなもんだからね」
          渡「武器なし!もうもう裸で来たようなもんだからね。」
          ナ「そうだよね。阿部くんは今日なにしてんの?」
          渡「いや・・・あべ・・・」
          ナ「呼べよじゃあ、全員で来いよ。なんだよこの小出し感!」
          宮「なにしてるんすかね。ほんとに」
          ナ「みんな忙しいのかなぁ」
          渡「いや、だからぼくらもなんならなんで今日2人がいないんだろうって状況のなかで今日来てるんで」
          ナ「メンバー自身も、あれ?6人仕事じゃねえんだみたいな」
          岩「そうなんですよ」
          ナ「そういうことか。じゃあ、本来は6人で。普段は活動しているすのーまんでございますから、まあ次こそはね、6人」
          渡「2人もトークになるといろいろ結構起爆剤で結構いろいろポンポンポンポン面白いことが出てくるんで」ナ「イケるタイプなんだ」渡「いけますねぇ」ナ「え?ふかさわくん?ふかざわくん?」宮岩「ざわですね」ナ「ざわね!」佐「よくあいつも言うんですけど、ざわかさわどっちかわからない」ナ「本人も言っちゃうの?」渡「あ、でも、正直そんなんどっちでもいいんすよ」岩「だいじだってぇ!」ナ「ふっかでいいの!ふっかでいいか!」4「ふっかで!」
          ナ「ふっかもさ、それこそ河合くんと仲いいぐらいだからやっぱ話しもきっと上手だろうし、阿部くんだって賢い子やからいろんなことできると思います。ちょっとそのへんもお話ししていきたいと思いますけど。いや今回ぼくこれが収録があるっていって地下鉄で来たんですよ。九段下で降りたときに“おわっ。さすが東京すごいな。かっこええやつがいるんだな”降りてねエスカレーター昇ってるるときに、ちょうど前にいたのがかっこええ男の子やって、ジーパンとかもシュッとしてるなー、あ、ジャケットもかっこええなーへーこんなこいんねやーあーこっしーに似てんなーと思ってスタジオついたら、だてさまきた!」
          宮「ほんとっすか?あそこのエスカレーターっすか?」ナ「俺真後ろにいてん。二段後ろに」宮「まじすか!?」ナ「かっこええー。ジーパンとかも腰パンでね、びしっと決めてるわけや。んでもう右側にある鍵をさ 。さすが東京こんなん普通にいんねやなって思って見てたら、そのあと普通に入ってきた。「おねがいしまーす」って、おおっ!さっきの子ー!と思って。ジャニーズそれやったらかっこいいわ!と思って。」宮「めっちゃはずかしい、今めっちゃ汗が」佐「ここで会う前に会ってるわけですね」
          渡「やっぱあのこのSNSの用語で言ったらあのいわゆる遭遇ってやつですね」
          ナ「そうそうそうそう!俺がすのーまんオタクだったらつぶやいてたよ。「いたいたいたいた!だてさまいた!」って」宮「だれに見られてるかわからないですねー。すんませんなんもできなくて」
          ナ「たのしいですねー。あっつい。俺もねひさびさこんな汗かいたの。はじめてだからさーでージャニーズジュニアで情報もないからどうしていこうかと思ったけど。ひとことで非常に楽しかった」
          4「あーもう本当によかった」
          ナ「ぜひまたね、もうあのふかさわくんそしてあべくんと遊びに来ていただきたいと」
          4「よろしくおねがいします!」
          ナ「えー一曲いきたいなと思うんですけど、一曲の時間もうない?なるほど!ぎゃくに前半後半にわけてあるんですって放送きいてたら!2パート出てるっていう」
          佐宮「やったー!ありがとうございます!」
          ナ「今日のディレクターはあれなんですよ。ふぉ〜ゆ〜のぴたらじやってるディレクターなんですけど。ふぉ〜ゆ〜すのーまんくらべてみてすのーまん何点でしょうか?65点!厳しいがちで厳しい!あいつ厳しいんすよ」佐「いやありがたいっす。もう、それでより頑張れるんで」
          ナ「65点あったら次のステップあるでしょ?もちろん・・・もう一回みたい!」4『おおっ!よっしゃあ』
          ナ「ぜひぜひ、名古屋のほうにも遊びに来ていただけたら」
          4『いきたいですいきたいです』
          ナ「ぜひよろしくおねがいいたします。ということですのーまん本当にたのしかったです。今日はどうもありがとうございました!」
          4『ありがとうございました!!!!』
          ナ「さあ、ではもうここで一曲。いきたいなあとおもいますけど、すのーまん何ながしますか?」
          渡「いや、これはちょっと迷いますねー」
          ナ「少年たちではさ、オリジナル曲とかもできたわけでしょ?あれもあるし、けどやっぱり、なにかこう関係のある先輩の曲とかいいんじゃない」
          渡「そうですね」宮「一番お世話になってる・・・」
          ナ「マッチさんマッチさんマッチさん・・・いやいやいやとも言えない。なかでも!」
          佐「滝沢秀明くん」
          ナ「タッキーなんの曲にします?」
          渡「どうしましょう」
          佐「はいはいはいはい!タッキー&翼さんの曲で、僕たちもPVにださせていただいてる“愛はタカラモノ”」
          ナ「いいねえ!なんとこの曲。ふぉ〜ゆ〜のぴたらじのテーマソングだったという」
          4『ええ〜っ!』
          ナ「結果ふぉ〜ゆ〜寄りになっちゃ」
          佐「いいっすか?いいっすか?」
          ナ「じゃあ、曲紹介おねがいします!」
          佐「じゃあ、タッキー&翼さんで、愛はタカラモノ」
          ナ「じゃあはよくない。先輩なんだからさあ!」
          佐「タッキー&翼さんで、愛はタカラモノ」
          ナ「わろてるもん!わろてるもん!」
          宮「タッキー&翼さんをいいたすぎて、愛はタカラモノがでてきてないからいま・笑」
          佐「タッキー&翼って言っていいのか、さんつけた方がいいのか」
          ナ「曲紹介のときは呼び捨てオッケー。そのまえにちゃんと尊敬しているタッキー&翼さんの曲おねがいします。タッキー&翼で、みたいな」
          佐「学びました」渡「また今日ラジオのいろはを学びましたね。それをふまえて!」
          佐「いつもお世話になってます!滝沢秀明くんと、滝沢・・・」
          ナ「聞いてください・笑。愛はタカラモノ!!!」

          【タッキーの滝沢電波城】『Snow Man』(2015.5.16)

          0
             
            記録ごと


            【タッキーの滝沢電波城】『Snow Man』(2015.5.9)

            0

              えびちゃん新曲の発送メールが来てたー。記録ごとが追いつかないよう。雑誌の感想置いておきたいのに、きっと時間的に無理だよなあああ。


              ずっとださせていただいているような気がしちゃうけど、電波城は案外二度目だったりする。やいのやいの言ってるけども、トーンはやっぱりずいぶん大人びちゃってて、滝さまとの関係性も少しは成長させていただいてるのかしらね。

              そんなことで。

              去年のラジオの内容を読み返してたら、そういえばこのラジオのことクリエでネタにしてたよね、なんて思い出したりして。滝レンジャーのコーナーでSnowレンジャーさせてもらったけど、難しかった的な話しをしてた記憶。今年も、クリエで電波城の裏話しでも聴けるかしら。 




              以下記録ごと

               *文字起こしではありません*

              ■無駄に声張ってでてくるすのーまん。舞台じゃないと殿に突っ込まれ

              ■口上チックに自己紹介
               (もっともっと光る。岩本照)(最近目が開いてるのか開いてないのかわからないと言われる。一応全開。深澤辰哉)(ラジオの方も初心の気持ちで全力で行きたいと思います。渡辺翔太)(伊達男のように華麗に美しく舞う。宮舘涼太)(佐久間前線来てます。佐久間大介)(本日も電波城日和。いざラジオの前へ。阿部亮平)

              ■Snow Manとはどんなグループなのか
               (岩本:ずば抜けた身体能力を持つ、ダンスがめちゃくちゃうまい6人組です。(滑舌良好))≪≪おっきく出たな・笑。女性セブンさんとこでつけてもらってたようなキャッチコピー持ってきた・笑。

              ■しゃべる前に名乗る制度。しゃべる前じゃないのに名乗るさっくん。

              ■滝沢歌舞伎10周年に寄せて。演舞場時代の初年も、すのーまんちびっこで出演していた。(深澤:グループとしても個人としてもいろいろ成長させてもらっている舞台なので、記念の年に出られてうれしい。)

              ■今年はダイジェスト的な演目になっているが、すのーまんの好きなシーンはどこか。
               (佐久間:鶴のお話し。演目と言いなおされ・笑。滝沢くんが別人のようにかっこいい。)(阿部:好きなフレーズ「春の踊りは」『よ〜いやさぁ〜』)(渡辺:お化粧のシーンでメイクを一緒にやらせてもらいながら、大喜利で司会進行もさせてもらっている。日々の変化を楽しんでいる(お客さんを楽しませるのではなく?成長してないなと))(深澤:影絵。俺は本当はやりたかったから悔しい。北山くんうめえな)(宮舘:二幕ラストの殺陣。日々変わるコンディションの中で生まれる絆)(岩本:腹筋太鼓。みんなが苦しんで追いこんでいるとこを見るのが好き。腹筋に力を入れながらドラムをたたく)

              ■『オレ、一年でこんなに成長しました選手権』(あまり成長していない人はEDに廊下)
               (阿部:最後の立ち回りで周りがよく見えるようになった→大事なことだけどわかりづらい)(渡辺:演目ひとつひとつの表情が成長した→当たり前)(宮舘:人見知りが前よりちょっとはなおる→前を知らない)(深澤:滝沢くんの気持ちがわかるようになった→誰?オマエ→アドリブのシーンで次にこう考えているということが宮舘とともにわかるようになっただてふかよく目が合う→だてさまワンポイント)(佐久間:滝沢くんのボケを拾うようになった→パス)(阿部:アクロバットのレベルがあがった・ロン転→すのーまんとして大事なこと。おめでとうby宮)(渡辺:最後の立ち回りの声が一番大きい→北山も認めるも立ち回りを頑張れ→どさくさにまぎれて怒られた)(岩本:立ち回りで自分対大勢→弁慶だから)(佐久間:ローラー滑れるようになってきた→)(深澤:顔で笑いをとれるようになってきた→お母さんにごめんなさいと言いなさい)(宮舘:いっぱい食べれるようになりました→知らねえよ・笑)(佐久間:腹筋太鼓の角度がより深くなった→大事大事)(深澤:滝沢くんとの信頼関係が深まった気がする→気だけだろう→毎日オレ(滝)の楽屋にいる(深)→こっち(すの)が5人部屋になってる→なんとかしてほしい)(岩本:刀投げが安定してきた。毎朝練習→そりゃおっきい)(深澤:歌舞伎メイクがうまくなった→しゅうりょう〜)⇒廊下行き:深澤岩本(がんちゃんまさかの罰ゲーム。いぇ〜い!!!)

              ■宮舘曲紹介:V6でTimeless

              ■ED:ふたりは廊下に立ってる。厳しくないかとメンバーをかばう中の人たち。

              ■Snow Manクリエのお知らせをさせていただく。→宮舘
               (渡辺:やりたいことがありすぎてそれを凝縮している最中)(深澤:初心に戻る)

              ■お相手は滝沢秀明と!Snow Manでしたぁぁぁ!!ぴーす!!!


              京本政樹の ラジとばっ!(2014/5/25 sun)

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                【タッキーの滝沢電波城】『Snow Man』(2014.5.17)

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                  【KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT(第52回)】『突撃ドリボのキャストさん Snow Man』(2012.9.15・22)2

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                    【KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT】『突撃ドリボのキャストさん Snow Man』(2012.9.15・22)1

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                      渡辺翔太

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