『JOHNNYS' Happy New Year IsLAND (2018/1/1 mon~1/27 sat)』(帝国劇場)S Watanabe memo 2

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    『JOHNNYS' Happy New Year IsLAND (2018/1/1 mon~1/27 sat)』(帝国劇場)S Watanabe memo 1

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      《「滝沢歌舞伎2018」》●ジャニーズジュニア情報局メール伝言板○2月2日2号

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        今年は滝さまのすぐ下にお名前。身がひきしまりますなあ(なんであんたが)。一年で一番気合い入れないといけない季節の到来ですな(なんであんたが)。春の踊りは(え、まさか) よぉいや さぁぁぁぁぁああああ(まだはやいて)。


        蒼き日々が映像になるのを見届けず人生終われる気がしてなかったです(これもまだ若干気が早いやつ?笑)。ふくむと実は甘い三宅先輩の甘やかスパイスくせになるからやばいうれしい甘やかされたいぃぃぃ<<<<<(これこそなんであんたがなやつ)。



        以下記録ごと

        〔CAST〕
        滝沢秀明

        Snow Man
        岩本照
        深澤辰哉
        渡辺翔太
        宮舘涼太
        佐久間大介
        阿部亮平

        林翔太
        目黒蓮

        長谷川純


        三宅健



        んと。いつぞやの藤北河戸の年並みの比重の重さな気が。二幕演目どうなるんだろう。緊張してきたお腹いたくなってきた(はいビオフェルミン)。そして今名前のないおそらくご出演の後輩ジュニアくんたちは、いつかの彼らだね。感慨深くて胸がイタイ(はい救心)。

        ステフォ

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          My sweet heart

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            雪すごい


            でも
            帰れた( ;∀;)

            諦めなくてよかった( ;∀;)


            あとはこの雪はらって、ノーマルタイヤだしふかさずとろとろ帰るけど。こわいー。ケチらず屋根あるパーキング入れるべきだった( ;∀;)


            行かない決断できる自分でいたいと思ってるのに( ;∀;)行かなきゃやっぱり後悔するんだよ。意志弱いなー自分( ;∀;)




            マイスイートハート

            キミがいなきゃこんな自分にも出会えなかったわけで。横に揺れるステップの残像反芻して寝るとするよ。おつかれさまでした。走ったなー今日も・笑。

            『JOHNNYS' Happy New Year IsLAND (2018/1/1 mon~1/27 sat)』(帝国劇場)S Watanabe(立ち位置のみ) memo

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              『JOHNNYS' Happy New Year IsLAND(2018.1.1 mon〜1.27 sat)』《帝国劇場》〈GOODS〉

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                おお!ジャニウェブの下線クリックしたらポスター出てきた!(いまさら?)

                【GOODS】

                ◆パンフレット(¥2,200)
                ◆サコッシュ(¥1,500)
                ◆キーホルダー(¥1,000)
                ◆オリジナルフォトセット(個人/全40種)(¥800)
                ◆フォトアルバム(全8種)(¥800)


                おでこ

                かわえぇぇぇえええ。

                んでんで、パンフ!武富士のCMの振付師さんいらっしゃってテンションあがったどっぷり昭和。ってか、私が思い描いてるのでいいのかな?あのフラッシュダンス的なやつ(すのーまんが踊る曲とは違う曲を振付られておったけども)。それから以前、彼らが一緒にステージに立たせていただいている方のお名前がちらほらクレジットされていて、なにかしら壮大な時の流れを感じたり。

                改めて眺めると気おくれしそうになるな・笑。

                12人くらいなら、なんとか引きで眺めることもできるようになっていたように思うけど、欲張らず見たい人だけを見ていないと一兎も得られない結果に陥る。それが帝国劇場ですね・笑。過日観劇してきたよ。


                私ね、人生で ぞっこん という言葉を知ったのは絶対シブがき隊のZOKKON命がきっかけだったと思うの。たしか小学生。「ぞっこんとは何ぞや!?」ってなったもん。ついでに言えば♪ショック!ショック!ショック!バージンショック!♪で「ばーじんとは何ぞや?」ってなったし、∞と書いて無限大と読むこともシブがき隊で知ったと思う。

                ZOKKON命 に関しては、たしか明星についてたヤンソン(YOUNG SONGだっけ)あたりに載ってた歌詞見てドキドキしたのも覚えてる。歌番組で聞いただけでは何を言っているかわからなくて調べたんだよな。

                ♪あの娘いわゆるつまみぐいさ♪

                ひとをつまみ食いするってどういうこと?え?どういうこと?/////

                ♪無理に奪う砂まみれのキス♪

                無理に砂まみれでキスするってどういうこと?え?どういうこと?/////

                みたいな・笑。思春期の入り口的なやつだったんだなきっと・笑。それくらい教育にはよくない(良いものもあるが)ものが数ヶ月単位でリリースされておったわけだね・笑。

                それでも、こんなに鮮明に“ぞっこん”とか“ばーじん”を掘り下げた幼い自分を思い出せるくらい衝撃的なものだったわけで。それを次々と生みだしていらっしゃった社長さんって、今更だけどもやっぱり後世に残る歴史を作りあげていらっしゃる方なのだよなあ。

                命と書いてLOVEと読むも、思えばこんなところから続いておったわけだね・笑。信念のようなものなのかしら。

                そうそう。
                いつだったか、たしかこのブログにも残したことあるな。「“ぞっこん”とか“命”みたいな愛し方好き」みたいなお話し・笑。“ぞっこんに惚れてる”って甘美な響きよね。やっぱり根底に、この思春期に得た好奇心と憧憬があるんだと思う・笑。

                んふふ。中学生のときみたいにノートに 翔太命 とか書いてみる?笑


                踊りたおす渡辺くんにZOKKONに命感じた帝劇でした。笑


                『少年たち〜Born TOMORROW〜』(2017/10/27 Fri~11/12 sun)(大阪松竹座)(2017/11/12 sun *The final day)S Watanabe memo 2

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                  ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

                  『少年たち〜Born TOMORROW〜』
                  大阪松竹座 (2017.10.27 fri - 11.12 sun)

                  2017/11/12 sun 松竹座大千穐楽base 二幕カテコ渡辺翔太覚書

                  (Scene List & Music List:パンフレットより)

                  ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;



                  【ACT 2】

                  7 夢
                  〈♪Pray〉
                  《グレージャケット・柄シャツ・カーキパンツ》
                    
                  ライヴハウス
                  (阿部佐久間渡辺)

                  8 Dancing!
                  (森本宮舘)

                  (松村深澤)

                  (田中高地)

                  (岩本)

                  9 戦場
                  (ジェシー)

                  11 再開
                  〈♪裸の少年〉

                  12 戦場
                  〈♪君にこの歌を〉

                  〈♪あいつのぶんも生きる〉

                  13 EPILOGUE
                  〈♪君にこの歌を〉


                  【SHOW TIME】

                  ◎NON STOP!!
                  (白スーツ)

                  *C&R(SixTONES)

                  ★ Guys Snow Man

                  ○JAPONICA STYLE

                  ★Boogie Woogie Baby

                  ○Amazing

                  ★Epilogue
                  (白ジャケット・黒ベスト・黒パンツ)

                  ◎We'll Be Together


                  【カーテンコール】
                  *前曲の立ち位置のまま

                  岩本
                  ・地方公演と聞いて最初は不安もあった
                  ・12人の切磋琢磨
                  ・スタッフのみなさん(噛む)
                  ・ファンのみなさんが支え
                  ・今後も応援よろしくおねがいします

                  ジェシー
                  ・無事に千穐楽安心してやっと終わった(安堵の意味)
                  ・明日も頑張ろうと思ってもらえたら
                  ・来年もやりたい(ジャニーさーんの呼びかけ)(渡辺くん強く頷く)

                  【幕前挨拶】

                  カミテから全員が出てくると思いきや、佐久間くんだけが出てきて(みんなは合わせていて袖に残るかんじ)、さっくんひとりで慌てる登場。

                  佐 田 京 森 宮 渡 阿 高 深 松 岩 ジェ

                  わー渡辺くんまんなかー\(^o^)/って思ったんだけど、最初がさっくんで最後がじぇしたんだったから即座に“背の順?”って思ったんだけど、よくよく見たらちがった。わーいまんなかー\(^o^)/←たんじゅん

                  “みなさんの拍手が聞こえてくるので”のようなかんじで仕切るのはふっか。カテコよりもくだけたかんじで話しはじめるのがなべさん「はじめは探りあいで」のような。

                  出てきたけどもノープランだったようで、すとさんのずどんでしめようと提案するふっか。しかしズドンが思い出せず?か敢えてかはわからないけど“「うぉりゃー」みたいなのでしめよう”として笑いを誘うかんじ。背中越しのチャンスに入るとき、じぇしたんとむかい合う渡辺くんがうっれしそーにエアずどんしてんの見てうらやましかったんだー。一緒にできてたのしかったなー。

                  その後、そのまま順にシモテに捌けるようなかんじ。渡辺くんはふにゅふにゅの惚け顔で手を振りながら捌けるわちゃわちゃするなか、ふっかが「気をつけて帰るんだよー」とか「またゲーセンで逢いましょう」とか言うから、自分の時空の中ではふっかは国民的彼氏(だから自分の時空の中ではって話だってば)笑。


                  悲願!映像化!!

                  なんとなくラフに終幕していった印象。まるで余韻をできるだけ残さないように、まだ続きがあるかのように。

                  もともと、ずっとついてきたツアーの映像撮りの日だけはずされたり、少しの映り込みもさせてもらえなかった彼らのステージの姿をなんとしても残しておきたいという執念で必死にメモを取るようになり、絶対忘れたくないから言葉にしてきたわけなのですけどでも今回、始まるまえにどこかの雑誌でふっかだったかが“映像”って言葉を口にしていたからてっきりそうなるもんだと思ってたの。

                  結果。今の流れでジュニア舞台の映像化ってきっと難しいんだろうっていうのはぼんやりわかって、こんな特別な舞台だしやっぱり文字に残しておかねばということで感想書きにもとりかかったわけだけども。諦めるわけにはいかないから。

                  来年も12人で。どうぞよろしくおねがいいたします。

                  『少年たち〜Born TOMORROW〜』(2017/10/27fri ~11/12 sun)(大阪松竹座)(2017/11/12 sun *The final day)S Watanabe memo1

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                    『少年たち〜Born TOMORROW〜』
                    大阪松竹座(2017.10.27 fri - 11.12 sun)

                    2017/11/27 Ssun 松竹座大千穐楽base 一幕渡辺翔太覚書

                    (Scene List & Music List:パンフレットより)

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                    【OP SHOW】

                    ステージ前の天井のミラーボールが回り始めるとショータイムがスタート。劇場とライブを融合させてきた時点で、進化の香りが充満してて否応なく高まるオープニング。ゆらゆら揺れる紗幕越しに人の気配、そして煽り。千穐楽はじぇしたんとひーさん。自分的初だった1日もこの二人で、ひーさんは「乾燥してるから保湿して。心のケアは俺たち見て潤して」的なことをこの時から言っていたらしい。最終公演は「ラスト楽しめますか!」的な煽り。渡辺くんの煽りの日には出会えなかったけど舞台一期一会ということで。

                    ◎Daybreaker
                    (白銀SNM衣装)

                    幕が開くと

                    田佐森宮松岩ジェ阿高渡京深

                    って並んでた?(疑問って!)一応メモにはそうあるけど、記憶は二列に並んでいたような?

                    歌い始めは手を横振り。Aメロからは少クラのまま。Bメロで奥に入りフリーでリズムをとるとき、膝頭揃えたパラレルみたいなかんじ。私をスキーに連れてって(古)。さっくんとしんちゃんがシモテから出てくるとき、距離がないからかふたりとも即宙しないで出てきたからステージは狭めなんだなーって最初に実感したり。

                    二番はなしで一番から間奏大サビ。やんわり既存振り。右手ぐるぐるするとこ一緒にやれるのうれしいぃたのしいぃテンションあがるうぅ。

                    □IN THE STORM

                    すとさん曲ですのーまんはカミシモの階段へ。カミテ上からあべなべふか。シモテは多分さくだていわ。すとさんのサビ振りは多分、後ろから山描いて振り下ろすようなかんじなんだろうけど、最終公演の渡辺くんのサビの振りがほぼフック状態。がっつり顎に入れてKO狙ってくるやつ。♪ギラギラギラ〜♪の後奏あたりで下りてきてカミシモ逆に立ち位置に入るかんじ

                    ■ZIG ZAG LOVE

                    前奏AメロBメロから大サビ後半に繋がるようなかんじ。

                    (日替わり:◎逆転レボルシオン◎背中越しのチャンス・□BE CRAZY■Acrobatic・□この星のHIKAI■LUCKY MAN)

                    ◎BAD BOYS

                    歌わないパートでの渡辺くん合いの手(Hey!Ho!的な)入れるひと。

                    花道・8~9間通路・20~21間通路の5列目あたりにお立ち台

                    ♪Aメロ
                    深・京・岩

                    ♪Bメロ
                    ジェ・佐・田

                    ♪Cメロ
                    阿・松・渡

                    ♪大サビ
                    高・宮・森

                    カミテからシモテへ移りシモテからカミテお立ち台に入るまでに、5~6列目くらいまでかな(推定)?の自分のファンを探すようなかんじ?こういう場面でああいうかんじに丁寧にひとりひとり探すようなの久し振りに見るような?(個人調べ)


                    歌い終わりすのーまんはカミテ(岩渡宮阿佐深)にならびそのままカミテに捌けると、京本くんが物語に誘うべく語りかけ。ショータイムは“大阪公演ということで”って言ってた。「ジャニーさんの実体験を基に」とか「すのーまんすとーんずの少年たちお楽しみください」的な。

                    【ACT 1】

                    1 OPENING
                    〈♪時の彼方♪Fight!♪The Night in New York〉
                    《グレージレ・黒Tシャツデニム・腰巻》

                    ひかるの指笛からシモテへ出てカミテへ移動、奥からセンター(渡京深)に出て、その後カミテでほっくんと絡むところ至近距離。床に手をついて時計回り反時計回りに回るところで、思うより足が深くクロスしててその軟体性に驚く二階席。

                    《55衣装》

                    「おいおいなにかってーと文句つけやがって」

                    と曲を割って最初のセリフに渡辺くん。ジェシーにつっかかるときの身長差のファニーと右肩はたく音のリアリティ。そのあとの高地くんのセリフ「〜しねえんだけどなあ」あたりで、高地くんに向かって肩すくめて小馬鹿にするような芝居をするのだけど、このときの小馬鹿顔が究極のアホ顔(眉尻下げて口角下げるような)してて吹き出したシモテ席。

                    再度ウェストサイド的な音楽劇から転調する場面で、ひーさんじぇしくんは塔上の鉄格子内。10人(左:渡佐・右:森高)は1列前に下りる。

                      深 宮 阿 京 田 松
                    佐          高

                    渡    森


                    ♪かけがえのない〜♪の歌詞のあたりでステージに戻り、そのままシモテでじゅりくんとかこうちくんと殴り合い蹴り合い。

                    2 刑務所の少年たち

                    警笛とともにあおいさんがナレーション上で看守長。喧嘩止められて頭上仰いで小鼻つまむ渡辺くん。最終公演は、左手ふりふりしてて“殴った手が痛い”的なアピール。

                    喧嘩をすると独房に入れられるということで、喧嘩ではない言い訳をするみなさんでセリフの掛け合い。看守の横暴に「シャバにでたら週刊誌にチクる」という阿部くんのセリフの流れで「その時になっても後悔してもしらねえ」的なセリフ。そこから「出所はお預け」との売り言葉に「上等じゃねえか」と買う。

                    〈♪俺たちは上等〉

                    曲が始まるとシモテから後方に回り込み、♪あったら返す♪の歌詞あたりで前進する前、カミテ方向へ向かう阿部くんと高地くんを先に通すべく誘導。左手をカミテ側に出し右手の肘先を本人~見て時計回りに回すようなかんじ。そのあと♪キスみたいなもん♪あたりで割って前に入る三人(だれだったかな)を指さし確認。

                    Bメロの歌い出しソロ。ステージ前方をシモテからカミテへ移動しながら♪なあ俺らはワルなんかじゃない〜♪。そのあと♪町の掟に従っただけ♪がさっくん、♪正義なんて〜♪ひーさん、♪かまって生きる暇はないさ♪がふっか。カミテに移動するだてなべの間を割って敬礼しながら?行進?してくるさくあべ。二人にぶつからないように上体を反らす背中がこれまた軟体。

                    そのあと後ろに下がるとみやちゃんと小芝居。ジェシーくんの英語パートのところ。最終公演は左の前のポケットから双眼鏡をみやちゃん用と自分用ふたつ出す四次元ポケット的なサイズ。二人で左斜め上(カミテ方向)をのぞき込む。

                    二回目の♪なあ俺らはワルなんかじゃない♪で、すのーまんはシモテへ移動してすとさんステージ後方ラインダンスポジションに向かうとき(♪頭を使うぜ♪あたり)、リズムに合わせてしんちゃんを追い詰める渡辺くん。11/1(夜)は自身目線のしんちゃんの慎太郎を狙う渡辺くん。♪なあ俺らはワルなんかじゃない♪ですのーまん?はシモテへ移動。渡辺くんは泳ぐように移動。♪世間の波に乗っかっただけ〜♪で両腕広げて波打たせる渡辺くんのやわらかーい肩最高。♪捕まったのはちょいとしゃくだけど♪で右手首を左手で握るようにして“御用”を表現したのは大阪から?そのままの状態でシモテへ移動。動線がわからないんだけども、そのあとの♪シャバの方がよっぽど地獄♪って歌詞のところで、みやちゃんはカミテからクロスするみたいに出てきたような?“地獄”を両手で首絞めるようなジェスチャーのところ。

                    最後に向かう♪世紀末に俺たちは上等♪あたり。マーチングのリズムで後方にツーステップで移動するときの渡辺くんのリズムの取り方泣きそうになるくらいすき。小鹿みたいに跳ねあがるやつ。曲終わり♪俺たちが ルール〜♪の前あたりで照明が暗くなって白いライトがカミテにいる渡辺くんの左の頬を照らす場面は西洋画のような。

                    最後は中央に集まってフィニッシュ。踊り終わりにみんなで息合わせて『フンッ!』。その勢いのまま「メシの時間」だと方々に散るも最後にジェシーが「イワモト」と呟くのはその後の伏線。


                    3 それぞれの事情
                    〈♪僕に聞くのかい?〉

                    日生では渡辺くんに捕まり弾き飛ばされる形でカミテに捌けた京本くんはいつの間に捌けていたんだろう?日記を手に花道を後列方向から登場。所謂すっぽんあたりに立ち止り日記を書く(独白)。読んでるステージ奥に古タイヤのブランコ。とりあえず、ブランコに乗って足を組むじぇしたんの膝下の長さったら目が乾ききるほどびっくりな長さ。その後キョウモトにそれに乗るようジェシーが促して乗ると背中から押されることに経験がなく慌てる京本くん。どうして捕まったのかを尋ねられ♪僕に聞くのかい? 詳細省略。ほっくんにタックルしといて蹴り入れられ(るなどし)て、ジェシーに言いつけにいくしんちゃんかわいい。最終公演の自己紹介は四国。“メシの時間”でカミテに捌けると明るい場面が一転して暗に導かれるようなかんじ。

                    〈♪嗚呼思春期〉

                    カミテ奥からドラムセットが出てきてカミテから岩本くん。“それぞれの事情”を看守長に問われかけあうように順に出てくる。最初はドラム音一本。そのあとシモテからさっくんが出てきてベースの音が重なるようなかんじ。カミテの奥から真ん中を切るようにギターを持ったあべべ。ここまでは同じで、シモテキーボードに向かうふっかはカミテ袖からでるようなかんじで、みやちゃんは花道を後列方向から。渡辺くんは右列の前方から「まともってなんだ」。罪状は殺人(人を殺めた)。

                    11/1(夜)、「俺は地獄へ突き落された!」で激昂するひーさんがシンバル叩いた威力の反動で右手のスティックがすっぽぬけて弾け飛ぶような形でステージ奥の中央あたりに転がって(その後は予備のスティックで対応)、誰が処理するかなーと思って見てたらそこに動線のあったのが渡辺くんだったようなかんじ。

                    最終公演の♪心を燃やして♪あたりで自身の胸ぐら強めに掴んだのち、背中に風を含んだシャツが中の黒Tとともに抜き襟のようになってて丸見えで、左の肩から首への隆起がヤバいやつ。

                    1番後の感想でセリフの入る場面を、ステージ中央奥(Keyの前)に立ち位置をとり各々のセリフに静かに耳を傾ける渡辺くん。途中、花道2列目あたり(すっぽんより手前だったような?)まで進むとシャウト。「俺たちの叫び聞こえてんのか」。日生劇場ではシモテから風受けて叫んでいた記憶だけども、松竹座さんの送風機は多分入と切しかないのかも・笑。爆風・笑。日生の送風機は強中弱みたいなのあるんじゃない?笑。なので、たぶんここでセリフ言ったら、スカイダイビングで下りてくるお笑い芸人みたいな口になりかねないから花道(だと勝手に思っている)。

                    しかし、この送風機なかなかのやり手で、渡辺くんのヘアセット台無し構わず引っぺがすツワモノ。大サビでもう諦めて(か知らんが)、風の子にやられたい放題御開帳な渡辺くん。♪〜夢の彼方へ♪あたりまでだったか。そこから、肩で強めにアクセントとって移動してくやつまで含めて雄々しき渡辺くんなむなむ(拝)。首をフルフルってして落ち着かせてラストへ。

                    で、前述のひーさんのスティックを後奏あたりで一旦こつんとステージ中央奥に蹴るんだけど、これがちょっと中途半端な場所にとどまったと感じたのか、その後じわじわでもごく自然にさくっと歩み寄り、手にとってドラムセットの中に戻したんだったかな。たとえば、こういうような場面で見たことあるのが誰かの衣装から飛んじゃった装飾品とかなんだけども、拾って結構な勢いでスタッフさんの取りやすいところまで投げるとか、物によっては蹴り飛ばすとかそういう対処は見たことがあって、でも今回のこれは、えらく中途半端に蹴ったからあとから結局拾う流れになったんだと思うんだけど、この中途半端な蹴りは、楽器に対する配慮なのかな?という推測。そっと戻すのが優しげで惚れ直すやつ。ひかるに“下のほうでおっけー”してたみたいだけど、その光景は思い出せない。

                    〈♪Vanishing Over〉

                    これも絶対少クラでやってもらわねば><!

                    歌声なら甘いのも柔らかいのもきっと絶対イイに決まってるけど、世に渡辺翔太を知らしめるにはこの曲が一番手っ取り早い気がする。赤い炎よりも熱い蒼い炎。触れたら鋭角で火傷だけでは済まされないほどに重症化させるの間違いないやつ。

                    なんかさ、あとでどっかで照れ隠しに“目力出すためにまばたき我慢したもーん・笑”とかあっけらかんと言ってぬかしそうだけど・笑、でもさ、あの眼光はイミテーションとは思えなくて妖力さえ含ませてると思うの(もーもく)。

                    “オレダケヲミロ”

                    ってことでフォーメーションなどの記憶はほぼ曖昧・汗。カミテ真ん中から始まったような記憶・汗

                    前奏でバク転したあと沈むのもほんと痺れる。渡辺くんって、着地後高く弾けて力分散させることの方が多い気がするから、“なんだよ、こんなふうに力で押さえるのもできるんじゃんよぅ><”って家で見たらごろごろ転げまわる、いや転げ回りたいから少クラ頼む(お願いする姿勢は!)。

                    歌い始め

                    ♪きえ〜♪なべあべ
                    ♪よび〜♪ふか
                    ♪ゆれ〜♪いわさく
                    ♪アスファルト〜♪だて

                    って書いてあるけど自信ない。Bメロだったかでステージシモテのはじまで移動してそのままセンターに入って、サビでステージ下にすとんって下りるかんじだったか?みんながどう動いてたのかは皆目見当がつかないんだけども、渡辺くんは8~9通路の2~3列目?あたりで熱唱するかんじ。♪〜抜け出して〜♪でビブラートさせるときに振動してる喉仏に無意識に目が潤んじゃう。こういう感想ね、ひっさしぶりに書く気がする。わたし愛革命とか見てるとこういう状態になる(個人比)。

                    シャウトするのは後奏前のところだった。最後にあべさくが♪Forever Forever na nanana〜♪って歌うあたりでふかーく息はいて、そのあとそこで摂り込んだ酸素すっからかんになるまで♪Forever〜♪って歌いあげるんだけど、最後に向かうにつれて声が分厚く大きくなってくから頸椎ビリビリ痺れさせられてもはや仮死状態。あの本気の肺活量本当に大切にしてほしいなって思ったり(いらん世話)、あれで意地悪く唇塞がれたら酸欠おこすまで離してくれないやつじゃなかろうかと悶々としたり(いらん心配)。

                    サビ終わり後奏でステージ下に下りてシモテからカウントでずれで浮き上がって波動みたいな動きして、最後ステージにお尻からひょいっと上がってそのまま斜に構えたまま後転してよどみなく起き上りアクセントつけてフィニッシュ。アクセントとは殺陣のように腕を振り切ってシャツに風含ませて逆光になるシルエットが幽玄でその芸術性に思わず泣きそうになる。神様からの賜物だなあ。

                    歌い終える緑チームのもとに新入り京本くんが迷い込むようなかんじでシモテから入ってくると、シモテに捌け際にイワモト以外が自己紹介をするようなかんじ。最終公演は、さっくんアニオタ、みやちゃん舘様、渡辺くん無言で素通り、ふっかは君の瞳に乾杯(無反応)、あべくん「よろしくな!」で無視されるながれでレギュラータイプ。記憶しておきたいなーって言うのは、いつだったかのアルプス一万尺。“せっせっせーのよいよいよい”からはじまって♪小槍の上で♪の“上”あたりで京本くんの両上腕をガシって抱き寄せて鼻先2センチくらいのFace to Face。BL好きな友人に見せたいアゲインだった(ふじゅん)。←

                    4 回想
                    〈♪Rival-Battle-〉

                    ステージ前方シモテあたりに座って日記をつける京本くんが「よっこいしょ」につなげて「松竹座千穐楽」、後から出てくる岩本くんは「よっこい松竹座お世話になりました」。

                    夢を描き語らう少年たちの傷つきやすく脆いガラスのような無垢。

                    といいつつ、イワモトが裏切られたと思ってしまうのは仕方ないんじゃないかと思ってしまうのは、自分がすのーまん目線で見てるから?笑。ジェシーからの話しを聞いて京本くんが「相手を強く思いすぎてすれ違うこともあるんだね」って言うんだけど、それが答えなのかなという自己完結。

                    5 対立と和解
                    〈♪Beautiful Life〉

                    みんなと歌うことが夢だという京本に、夢をかなえるべくオレンジチームが一緒に歌うような場面。歌い始めは紗幕の前に京本くんとジェシーくんがいて、紗幕が上がると可動式の大階段セット上にすとさんたちがいるようなかんじ。

                    歌い終わりまでに縦二列になった階段セットのシモテの奥から渡辺くんたちが入ってきて階段セットを昇りきるあたりで、「ちょーしのってんじゃねーぞ」みたいなセリフを言いながら喧嘩腰で乱入してくるかんじ。ドリボのチャンプチームの撮影乱入風景思い出すやつ・笑。

                    んで、なんの、脈絡もなく喧嘩が始まるのを京本くんが止めに入りつつ、意味なく争うことに無常を感じる様を表現するべく闇突きへ。

                    〈♪闇を突き抜けて〉

                    メインさんの振りとフォーメーション。歌割はそのまま。間奏で半裸シモテ奥から。中盤シモテ最後はカミテ(渡辺)。どこだったかなー、思い出せないけども、しんちゃんと向き合う場面で眉間あたりに指さしされて我慢比べみたいになって、動く前の瞬間くらいに指さしするしんちゃんの手首を右手で(渡辺くんはシモテ側を向きしんちゃんはその反対)がしって掴んで下ろさせるような。曲中カミテに移動する前だったかな。

                    そのまま続く争いに意味がないことを説く京本が、ジェシーに歌うことを進言。イワモトを気にして躊躇うが“関係ない”と去るのを見て、おずおずと♪さよならとお別れの挨拶を言うかわり〜♪と歌い始めるかんじ。すっかり和んでしまうみなさん休戦。そこまで険しい表情をしていて、ジェシーの歌を聞いて柔和な表情に変化させてく表現力すごいなって思った。役者だねえ。

                    NYNYに合わせてスリガラスが下りてきて、先に捌けたひーさんが先に浴場に登場し、みんなも一斉にカミシモに散って入浴。和解ムードに乗りほっくんとふっかが実は兄弟だったと告げると、みんながそれに乗じてほっこりする話しを始めるような流れ。楽はさっくんが“おじいちゃんとおばあちゃんが今も手を繋いででかける”ような話しと、高地くんが“大阪でおいしいもの食べてお腹ぽっこり(ほっこり)”みたいなかんじ。渡辺くんの最後のほっこりは「松竹座」。桶ダンス後、「おまえらさっさと出ろ」と着替え終わったひーさんに言われて捌けるとき、たいていちゃんとは隠しきれてない渡辺くん、風呂屋の小学生男子的な動き。日生より奥の方が見やすかったように感じたんだけど、目が慣れただけか松竹座さんの粋な計らいか?笑

                    松竹座へ来て“本当の刑務所にも入浴の時間は決まっている”ような説明が入るようになったのは、ただのふざけた場面じゃないんだよというメッセージかな?と思ったり。この日見に来てくださっていた京様をご紹介。後列の花横方向に大きく両手で手を振る渡辺くんは超笑顔。

                    「ほっこりしたー」と大きく伸びる翔太べいびー。その後エアで殴り飛ばされてふっ飛ばされるの、斬られ役の極意的な。

                    懲罰房の数が足りないから飯抜きの処遇に合うも、ひとつの楽曲で心を通わせて行く様を描くような場面。

                    戦争の影

                    資料室を掃除していると戦争の資料を見つけ興味を持つようになるみなさん。資料室風のセットでスクラップブックを見る。スクリーンに映し出されている写真は出征の様子とかきのこ雲とか捕虜の様子とか。

                    「俺たちもここにいれば争いに巻き込まれずにすむんだから」

                    ってことで、二幕へ結ぶ大事な場面。だからお隣のしんちゃんとスクラップブックで腹はたきあったりしてたけどそれ以上のおふざけはなくてよかったなという感想。

                    少年たちの夢
                    〈♪僕に聞くのかい?〉

                    京本くんが歌うこの曲に乗せて、それぞれの今後が垣間見えるような場面。渡辺くんはあべさくとカミテの奥から。最終公演はあべくんランニングVer.

                    紗幕越しのこの3人ってさ、北山くんの約束の歌のときに紗幕後ろにいた3人だなって思いながら見たりしてちょっとね、感慨深い場面だなって思う。

                    概ねレギュラーな流れのなか、ふっかとほっくんが英語のセリフになってた。少年たち海外進出への布石とか?・・・ないか・笑。

                    最後に「僕の夢はなんだろう?」と自問する京本くんも二幕への伏線。

                    6 ジェシーの徴兵
                    〈♪君にこの歌を〜行進〉

                    出所を待つ12人。運動場とか中庭に出てくるようなかんじかな。渡辺くんは京本くんの日記帳にご執心で、奪い取ろうとするも死守する京本くん。楽はひっぱる勢いで転びお尻の左のほっぺあたりを押さえて“痛かったよ”アピール。

                    その後一番最初に出所を告げられ本国の法律に基づいて徴兵。刑務所の門をくぐりジェシーが外へ出ると音を立てて閉まる。見えなくなるまで門の外を見つめる人、肩を落とす人。

                    「約束だ。絶対帰ってこい」

                    ・・・。(やだなあもう、どこにも行かないよ) みたいな妄想広げたいところだけどそういう場面じゃないから自重。止められる手だてもないまま見送る際に♪君にこの歌をからそのままマーチングに入るようなかんじ。セットがカミシモに上に捌けると軍服のジェシー。マインドコントロールされていく様がライフル(カラーガード)のマスゲームに描かれているようなかんじ。詳細省略。

                    このあと幕間。


                    みんなと過ごした日々は 俺の宝物だ

                    0

                      少年たち〜Born TOMMOROW〜 こそ、彼ら自身の約束と夢の証の舞台だったんではないか?そこまで成長させたのは他の誰でもなく彼ら自身の力なのではないか?


                      朝からそんなことばかり考えてメソメソしてます。


                      “何かが足りない?何が足りない?”

                      少年たちの未完ってなんて儚くて尊いんだろうね。

                      “何もできない僕なのね”


                      「戦争と無縁だと思っているのはこの国の人だけ」

                      というひーさんのセリフを初めて聞いたのは、たしか何年か前のジャニワ?あたりだったっけ?正直、贅を尽くしたジャニーズの絢爛豪華なステージ上に不似合いなセリフだと思ってた。ただ夢だけ見に来てんのにそんなことこんな小僧に怒鳴られて言われたかねーよ。って(辛辣!さーせんm(__)m)

                      まあこれは、どっかしら斜に構えて受けてしまう性質のせいが大いにあります。


                      その割に、少年たちという舞台は無意識に2010年のエビキスさんたちのものがどこかしら自分のなかで幹になっていて、知らず知らずのうちに比較していたのかも。ストーリーテラーだった戸塚くんの死に様をどこかで求めていたから、今年は脱獄あればいいなあとか、ジェシーくんではなく京本くんが銃弾に倒れるのもありかなぁ?みたいなことを始まる前は思ったりしたのかも。当時は看守だった彼らが今は主演でいることに自己陶酔したかったのもあるかもしれない。

                      結果から言うと。

                      もうなにとも比較していない自分がいて、Born TOMMOROWは彼らのものだなあという感想にたどり着いています。

                      反戦

                      という玉虫色の難しい議題に等身大の彼らが取り組むなら、こうあるに違いない舞台だったという感想にたどり着いています。

                      生き証人の言葉をできるだけ生々しく伝えるためにいろんな葛藤をしたんじゃないかな?

                      「お話しも重いし」

                      そうだよな。渡辺(そうだよなジェシー的なやつ)笑


                      強くあろうとする自問のセリフが反比例してどんどん弱々しくなっていったひーさんのセリフ回しのリアリティに、後半本当に心を持っていかれました。大切な人を亡くしたときって悲しみで声は力を失うものだと思うよ。

                      悲しみで今にもつぶれてしまいそうな友人の背を、ブランコが後押ししてくれるのが本当に優しさに溢れた終幕でした。

                      人は何かがあったとき、大なり小なり、誰かに背中を押して欲しいものなのだよなあ。

                      ブランコに手を振ったのは“またここに来るね”のサインだと思いたい。そしてまた背中押してほしいから12人での再演を心からお祈りしています。


                      季節が変わっていくほどの時間を過ごさせてもらえる幸せと切なさを噛み砕けないでいるのかな。新しいステージのチケットが届きはじめているというのにねえ。自分の中では文字に残すことでひとつ線引きするところがあるから、書き終えてしまうのが悲しくて感想書きも躊躇している。

                      どこの劇場会場にいたとして日参できるわけではないのだけど、昨日まではそこにいた彼らが今日はいないのだという喪失感が千穐楽翌日は嫌いです。でもさ、今日は新しい朝だしまた一歩前に進まないといけないんだよねえ。


                      2017年 少年たち〜Born TOMMOROW〜 大千穐楽おめでとうございました。



                      渡辺くんはスナイパーだったね(BWB)。スコープ覗き込んで狙撃した瞬間、絵に描いたように鳩が豆鉄砲くらったみたいになって、目まんまるにしてフリーズしてしまったよ。でもそのあと一応蘇生したから、麻酔銃だったのかしら?いや恋の秘薬でも撃ち込んだの?“もっともっと俺に嵌れ”的なやつ・笑。これは8日に気づいたんだけど、5日もしてたのかな?あの日はふわふわしてたから、よく覚えてないや。ライフル群舞のときのまま銃口弾くのが鋭角で絵になっててまんまと撃ち抜かれたというような感想は、またおいおい。笑





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                      渡辺翔太

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