新聞

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    新聞の出た当日は初蹴り炊きだしでコンビニ行く余裕さえなかったんだ。“一緒だから・笑”と調達してくれる友人には本当に感謝しかない。ぼーいず(1)が5歳のときからどこかしらの団体で参加してきた新年の炊きだしは、最初のころは“新年からまじだるい”って思ってたけど・笑、思えばあとは数えるほどになってきてなんか寂しい。「(とん汁の)この野菜の切り方おかあさんだよね?って思った」と言われるだけでなんか泣きそうになってた。わたしこの春絶対に空の巣症候群になると思う。うちには嫁に出す娘はおらんので、振り袖とか嫁入り支度とかしなくてよくてらっきーくらいに思ってたんだけど、ぼちぼち一人暮らし準備しはじめてる息子の手伝いしてると“嫁入り支度ってこんなかんじか”ってほろほろしてる。ほんと自分の娘時代は、母の涙もろさとか“わっざとらし”って実は内心思ってたけど、加齢って本当に涙腺弱くするんだなって当時の自分のドライさに反省してる。ほんと最近すぐ泣ける。笑


    ってことで

    「ダンススキルが高いJr.がいい位置で踊っていて、見応えがある」

    と読売新聞(1/10夕刊)の記者さんが東山さんに問うていて、それだけで目頭がぎゅってなったから一旦記事から目を離した。“いい位置…だったよね?”って思い違いしていないか自問して、二幕最初の立ち位置やらなんやら思い出して、多分きっと思い違いじゃないって一応確認して、んで、そのいい位置にいるジュニアは“ダンススキルが高く”て“見応えがある”という感想を物書きさんも持たれたんだって思ったら、もいちどぎゅぎゅぎゅーってなって視界滲んだ。

    思いなおしてもう一度記事に目をやると

    「皆の踊りを見て「いいんじゃないかな」とひらめいた子を適材適所で配した」

    という東山さんの言葉が並んでいて、いろんな、本当にいろーんなこと考えた。「ジャニーさんが手がけた一幕にも負けたくない」として配する適材として硝子の少年にいるってことの意味とか。“いろんなこと”考えた結論はやっぱり“芸術ってやっぱり個人的な主観なんだよな”ってことだったり。いや、否定的な意味じゃないよ。そんなことじゃいけないとは思うけど、帝劇で“いい位置”なんて望んでもいなかったからびっくりしてるのと、“ヒガシに認めてもらえてるのかな?”って消極的ながら思ってしまうと、実は心から嬉しいっていうこと。ヒガシがジャニーさんに負けたくなくて“行け!わたなべ!!”ってしたのがあの二幕(って書くはじからるいせん故障)。

    愛革命を滝さまのお隣で踊った年の革命は本当にうっれしかったなー

    とか合わせて思い出してまたほろほろきてる・笑。



    2018.1.3
    デイリースポーツ・中日スポーツ

    日刊スポーツ・サンケイスポーツ


    2018.1.10 読売新聞夕刊


    『来月帝劇“ジャニーズ舞台” 世界のクリエイター大集結』【スポーツ報知】(2017.12.10)

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      誌面のパッと見。舘様が裕次郎さん歌うのかと思ってびびった。←よくかんがえればちがうってわかるやつ


      2008プレゾンの写真も白シャツにネーム入ってたよね・笑。そりゃこんだけおったら覚えられんわな。渡辺くんよかったね、いちばん変な面白い顔に仕上がってるよ(ほめことば)。

      明星さんにもこの写真載るのかな? 少し早めのクリスマスプレゼントの余韻にもう少し浸っていたい気はするけど、渡辺くんたちは息つく間もなく次に向かってるんだね。煽られるなあ・笑。こうして、今年もまた更けていくんだね・笑。

      『Saturdayジャニーズ(高橋海人)』【日刊スポーツ】(2016.11.5)

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        ああっ><!

        しょーたんまた入院中にお見舞いに来てもらった人みたいになってるじゃん><!

        とか即座に思ってしまってすみません。カメラ向けられて頬ふくらますのはこけた頬を無意識に隠すため?実は気にしてる?とかね、こういうの言葉にすると“オレは全然元気なのにすぐ心配される”的なこと思われるってことがわかったから書いておくけど別に心配してないよ。おでぶでぽちゃぽちゃのなべしょだったらこんなに好きにならんもん。

        タイトルに2016.11.5って入れられるのうれしい。かいとくんありがとう。かいとくんの肌色が健康的すぎるんだろうな・笑。

        13年夏に入所でそのままマッチさんのドリボに出たのですね。入所してすぐ少年隊さんの舞台にお呼ばれした少年しょーたんとそこまでは一緒じゃん(いや別に皮肉ってるわけじゃないよ、ほんとに・笑)。13年と言えば、やっと単独クリエにたどりついた大事な年で、その後ボクシングじゃない舞台に変わるドリボにも立たせてもらえるってことがやたら誇らしかった記憶。やっとここまで来ることができた、そんな年。

        それぞれの持つ時間や時空って、本当にそれぞれのものなのだなあ。

        そんな感想・笑

        『ジャニーズJr.の小箱 4「ぶつかって仲間と成長」(渡辺)』【読売中高生新聞】(2016.9.23)

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          『ジャニーズJr.の小箱 3「3人軍団でバーベキュー」(渡辺)』【読売中高生新聞】(2016.9.16)

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            人づきあいについて問われる三回目。誰とでも仲良くなれる故にありがちな悩みの対処について中高生に助言なのか。表題にある3人は千賀くんと安井くん。

            カラオケでリアデラ歌うの?ステージ上のキメキメしょーたんのイメージが強すぎて、カラオケで歌う姿をそのままで想像するとなんか恥ずかしい・笑。←



            『ジャニーズJr.の小箱 2「ダンスも勉強も暗記」(渡辺)』【読売中高生新聞】(2016.9.9)

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              少クラのお仕事残しもできてないような記憶。。。

              昨日、歌舞伎DVDの発送連絡も来ておった。。。

              うぅぅぅん。。。

              渡辺くんのお仕事残しについていけなくなる日が来ようとは。(←もう“ついて行ける気がしない”とも書けない)



              そのときだけは日常を遮断して、文字の中の渡辺くんに没頭する時間がすごく好きでブログの管理画面開く瞬間が大好きなんだけど、日常を遮断するということは精神的にも物理的にもかなりの熱量を持ってせねばならんのです(自分の場合)。さささっと思うことをひらめきで書き残しておくことのできる力があればこんなに覚悟決めることもないのだが、どうせ書き残しておくのなら、「愛している」と云わずとも甘く香しく愛溢れる文面を残しておきたいと思えば、傍から見ればこんなどうでもよさげな覚悟も日日決めねばならぬという。いや、果たして自分にとって彼がそれほどの犠牲を払ってまでのそれに見合うほどの人物なのだろうか?という初心にたまに返ることもあるにはある。しかしこれも、図々しながら完全一方通行の恋人との倦怠期のようなものだと思ってる・笑。


              で。なんだっけ。←

              中高生新聞の二回目でした。

              さすが振り覚えは早く忘れるのも早いと言うだけあるなと唸らせた、渡辺くんの中高生新聞第二回。入所は中一なんでないのかい?笑 直後呼ばれたという舞台ははししの「くじらだー」のショックと同じよね?実際の入所日より活動が活発になったあたりを思っているのかもしれないけど、それでもキミ修二と彰の後ろにいた冬って普通にちゅうがくいちねんせいだったんじゃないかと思うんだけど、あたしの時計の戻し方が間違ってるのか?←

              まあ、いっか。概ね10年くらい前のことっちゅーことで。←あばうとすぎ

              「ふわふわして不思議」って便利な言葉よね。←

              藤ヶ谷くんを「高校の先輩」と公言したのはこれが初めてだよね。渡辺くんの認識のなかでは長い時間後輩でいさせてもらっている場所なんでしょうな。そう思えばこの夏の久々のコンバックも感慨深いものだったのでしょうねえ。結果、大学生でアイドルの渡辺くんもキラキラしてました。推薦入試の当日が滝翼さんの神戸だったことなんてもう覚えてないかな・笑。合格できてよかったね・笑。

              ・・・・・。

              あ・・・・・。

              締めの言葉が・・・・・。

              「一度覚えたら忘れにくい方」になっておる!!!←


              つっこみ甲斐満載の二回目中高生新聞でした。←


              『ジャニーズJr.の小箱 1「「少年たち」といったら」(渡辺)』【読売中高生新聞】(2016.9.2)

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                今の住所になってもう何年も経過してるけど、読売新聞さんの販売店がこんなに近くにあるなんてぜんっぜん知らなかった。同じ町内じゃん!

                このトピックスが出て一夜明けてから直接電話で注文依頼をしたんだけど、店長さんでさえ“え?中高生新聞?”って反応だったから、多分このあたりじゃ割と稀でおそらくこの9月号も自分より前に依頼があったとは思えない不慣れな対応で笑った・笑。そこそこ人口抱える街なのに!笑。とりあえず、今回の2日号は少数しか持ち分がないらしく欲しいと思っていた複数は確保できないかもって言われたから、その一瞬に“ああ、ネットでの予約にしておけばよかったかな”とは思ったけど、ま、いっか。←

                ・・・とした“ま、いっか”な判断はあながち間違ってなかったかも・笑。

                薄情なんですけども、私、中高生新聞を手にすることになったのは今回が初めてでして(既に出てるすのーまんのメンバーには申し訳ないことです・謝)、でもそこにジュニアが出ているということはもちろん知ってはいたので、その扱いを勝手にサタジャニくらいな誌面で思い描いてたんですね。

                そんなことで、おっきく載ってる渡辺くんを想定しながら探してそして目に入ってきた瞬間に思わず零れた笑みが幸せだったからヨシってことですな・笑。新聞屋さん、朝日も昇る前からお届けいただいて本当にありがとうございます。

                ミルクチョコ色の明るい髪色と応えている9月舞台の内容がクリアだから、8月中盤あたりに取材していただいていたということですかね。思い返せば個人でお仕事いただけるってそうそうないことのような記憶。嬉しいことだね。ありがたいことだね。

                で、個人仕事とはいえ、その初回で「『少年たち』といったらSnow Man」という言葉が並んでいたのも嬉しかったです。その他のことは今までに目にしたことのあるような言葉たちではあった中、「どんな形であっても、自分たちの主演舞台を一つでもずっと持ち続けられたらいいなと思っています。」ってのが新鮮だった。彼らがどこを目指しているのかという指針を提示してくれたらば、こちらもそこに照準を合わせやすいというわけで、それが“主演舞台”というのも個人的には嬉しいことだった。なんやかんやで劇場の板の上に立つ渡辺くんが一番好きだよ。


                そっか。もう明後日には初日なんだなー。そういえばグッズの詳細も出てたんだっけ。毎年のことなんだけど、夏はホントにハードなんでそれどころじゃなかった。で、クールダウンする間もなくひーひー言いながら新幹線乗るのもこのところの恒例だな。でもそんなハードな夏ももう数えるくらいなはずだからもうひと踏ん張り頑張る。

                日生劇場の赤い絨毯と舞台の上でキラキラ輝く渡辺くんの非現実に、この夏の疲れと澱んだ体内を早く浄化してもらいたいな。とびっきりの渡辺翔太をよろしくおねがいします。

                ってことで、次号は7日。

                イレギュラーな配達で申し訳ないことですが、新聞屋さん来週もよろしくお願いいたします!!








                The Long And Winding Road  (【プライベート(渡辺)】『Saturdayジャニーズ(千賀健永)』【日刊スポーツ】(2016.8.27))

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                  かの事務所さんのタレントさんを好きでいる間に大小様々な理不尽を感じることはそりゃたくさんあった気はする。好きという感情だけを逆手にねじ伏せる力の理不尽さ。それでも好きだからしょうがないじゃんって飲み込んでしまって今があるからそれは誰のせいでもなく自分のせいなんだけど。なんだかさ、今年の年末を限りにウェブのアーティストリストの一番上からその名前が消えてしまうんだっていうことの心の準備期間である今、じわじわと思うより深く痛みが浸透していてかなり萎えてしまっていて“それでも頑張る!”みたいな気力がなかなか湧いてこなくて。ジャニーズを好きになるより前に好きだった音楽CDを引っ張り出してみたりしてる。多分現実逃避なんだってことは頭でわかってるんだけど。

                  痛みを決定的に残すことにはなってしまうけど、せめてスマップのThe Long And Winding Loadもこのあと数カ月の中で発表される日があればいいのにってね、アホらしいバカみたいって口では言いながら、どこかですがってしまってるんだろうな。もう一度、オリジナル曲を歌うため並ぶ5人を目にできたら。

                  ♪Why Leave me standing here
                  let me know the way♪

                  ♪The long and winding
                  road that leads to your door

                  it alwaysleads me here
                  Lead me to your door♪


                  アナログな性質だから土曜日の新聞に渡辺くんが載ってるってことも友人のラインの会話で知って、それを知ったのももう夕方だったからまあいっかって思ってしまって、前の自分ならもしもうなければどうするか?ってすぐ対策考えただろう(し、それ以前に夕方まで知らないなんてことはなかったであろうはずだったろう)に“まあいっか”って思ってる自分に笑えたから、このままいけばわたし、この長く曲がりくねったラブスパイラル道の煉獄から逃れられる?とも思ったんだ。

                  それでも。ふとコンビニに入ったら思わず新聞を置いてあるあたりに目が行ってしまってそしたら一番に日刊が目に入って無意識に手にとってしまう。そしてその記事を確認できたことに安堵してしまっていたんだ。

                  ♪But still they lead me back
                  to the long and winding road
                  You left me standing here
                  a long long time ago
                  Don't keep me waiting here
                  lead me to you door♪


                  大好きな先輩と一緒に誌面に載せてもらえて良かったね。

                  直近の先輩でいた頃は好意しかなくて、だからこそデビューツアーに連れてってもらえなかったことを“なんで?”“どうして?”って本当に悔しくて好意の裏返しみたいな感情で思えば5年くらい眺めてしまっていて、そして。曲がり曲がってたどり着いた端折った気持ちを書きとめることはないけどさ、ここに来て今はまた微力すぎるけど応援しなくちゃって気になってる。また煉獄だな・笑。それでもウィークリーの1位の足しに少しでもなれたらいいなとか、そういうのは自分の立場からはおこがましくて恥ずかしくなっちゃう。だからこの夏の思い出だし手元に残しておきたいだけってことにしよう。駆け込みで手にすることが出来た新聞もまた心込めて保存しよう。

                  お!

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                    ちゅーこーせーしんぶんとな!


                    おめでとー\(^o^)/



                    ってことは…

                    ってことは……
                    新聞記者さんのインタビュー受けるの?


                    んっと

                    ボロが出ませんよーに←こら(ほろ酔い〜ん・笑)

                    『Saturdayジャニーズ(阿部)』【日刊スポーツ】(2016.2.27)

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                      あべちゃんサタジャニおめでとう\(^o^)/

                      爆笑したのは社長さんの「でも僕の方が先輩だよ。よろしくね」ってやつ・笑。そうそう先輩じゃん・笑。張り合う社長さんかわいすぎる・笑。ってか、あべちゃんが案外それもあってその大学目指したとかだったら、そういう発想も利発すぎる。行き当たりばったり感が皆無。不言実行じゃなくて、口にしてたら長い間あったわだかまりももっと早くほどけてたかもしれないのにね。言わないでいることが未来につながるってビジョンもあったのかしらね。

                      写真はジャニワ中のプレゼント交換会と少クラ前のすのーまんとさなさくと。

                      「僕らのパフォーマンスを見ていただければ、もっと引き込む自信はある。」

                      実がなければ言えない言葉ですね。強い気持ちに守られてすのーまんを応援してきてよかったって心から思えるよ。




                      阿部くんがいなくなった秋、私はね。“もう戻ってこないだろう”って実はひそかに思ってた。だからもう求めないようにしようって自分の気持ちをコントロールしたんだよ。“奇数のほうがフォーメーションとりやすいじゃん”とかね。んで6人でいるからではなく、渡辺ありきで渡辺担なんだって何度も自分に言い聞かせたっけな。

                      今更ですけど
                      ごめんなさい。


                      言い訳だけど、初年えび座で5人にのえたん入れて6人のフォーメーションになってんの確認したときの心臓のバクバクは今でも覚えてるよ。“これって、あべべが戻ってもいいように作られてる?”ってね。やっぱり戻って来てほしかったんだ。

                      あべべのいない間にパフォーマンスしたものに、あべべをちゃんと組み込んだパフォーマンス仕込んできた単独初年のクリエも感動したな。あのとき「ここがゴールじゃないぞ!スタートだぞ!」って言った阿部くんの言葉が少しずつ現実味を増していくね。

                      すのーまんは本当に良いグループだね。

                      また誰かがサタジャニ出してもらえるといいな。


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                      渡辺翔太

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