【タッキーの滝沢電波城】『春の電波城祭り 滝沢歌舞伎スペシャル』{Snow Man}(2017.4.22){深澤・阿部・宮舘}(2017.4.29){岩本・佐久間・渡辺}(2017.5.6)

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    某ラジオアプリの課金の方でたしか去年?一昨年?ラジオ聴いた記憶があったから、もう一度課金の方に設定してその時を待ったんだけど、そうだよそうだよ、じゃにーず関係は聴けないんだったじゃん。聴けた記憶があったのは京さまのラジオだったからじゃん。時報どおりになんかしらんヒーリングミュージックみたいなのが流れ出して、その光景を即座に思い出したから、もうふてくされて寝てやった(もちょっとどりょくして)。起きたら友人がちゃんと聴けるように送ってくれてて、文明というのは偉大だなあと思った(結構どーでもいー話だな)。


    「声に定評がある」とか自分で言っちゃいかんやつだろ≪≪≪ って思わず吹き出したけど(これでもまあ最愛のじたん)、二週後のパジャマのくだりを、一日の終わる真夜中にごそごそイヤホン装着してそこだけりぴってにやにやしながら眠りにつくくらいは求めてしまう自分が悔しい。甘えたさんの声色が、子の宮、母性本能に直撃する心地好さに甘えてしまう自分が悔しい。悔しいがしかし、渡辺くんの声の湿度はほんとに癒されるんだよなあ。「今日も一日おつかれさん」みたいなやつにしようかな(Jwebのボイスのリクエストの件)。

    暗がりでひーさんに抱えられて捌ける三宅くん見たいんだけど、案外暗転って本当に暗転って言うだけあるくらい暗いよね・笑。んで、おそろのぱじゃまのもーそーってここでも結構書いちゃってるようなシチュエーションだったからびびった。たんとーくんに似ちゃう傾向があるって話しはよく見るけど、冷静に考えたら仕方ないよね。まあたいがいなくらいそのひとばっかり見てるわけだし。

    「えー。新しいの買わなくていいよう。」「なんでだよ?」「しょーたの香りのしみついたぱじゃま借りるほーがしあわせだもん(きゅるん)」みたいなお話し続けたくなるな。お泊りすると、ちょっとおっきめの彼のパジャマの上だけ借りて、彼は下だけ穿いて(上半身はなし)るかんじね。って思ったけど、しょーたんにしてみたらちょっとおっきめサイズだったとして、自分サイズの女の子で想像して着せてみたらぱつぱつになりそうな件←やせろやせなさい

    「新しいもこもこぱじゃまにこれからふたりの香りつけていったらいーんじゃん?」

    とかにやにやのえろい顔で言わせたいなー(にやにや)←まだあさじちょー

    さ。しごといこ。←

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    渡辺翔太

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