『A.B.C-Z Early summer concert』(2015/6/13 sat 13:00 17:00 大阪城ホール)〈S.Watanabe memo〉4

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    『A.B.C-Z Early summer concert』

    (2015.6.13 両部)@大阪城ホール

    〈渡辺翔太 覚書・感想〉4


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    ■ Finally Over
    (黒ミリタリー・?・サルエルパンツ)

    出てきたのはメインステ奥の扉だったっけ?つかちゃんの衣装チェンジのお手伝い。カミテから二人目だったかな。昼公演も夜公演も「こわれた」って書いてある・笑。スタンス広めにとって、右足軸にしてリズムとって飛び上がって、首の動きはそのままその反動にまかせてぶんぶん振りきってたらしい。キミの床の上だけトランポリンですか?ってかんじで跳ねはじめたポップコーンみたいで、どこで止まるかわかんないんだもん。ほんとおもしろかった。

    Bメロだったかサビだったかで、ひろみに寄って行って(渡辺くんはお顔をカミテにむけるような体勢)ヘドバン促すようにも見えてひろみも答えてくれるんだけど、バイオリン弾きながら同じようにはできないでしょ。笑。んで、かわいかったのが、ほったらかしにしといたイヤモニが背中であっちゃこっちゃになってるのを、次の尺に合わせてちゃんと探して装着してんの・笑。よ、ひっさつしごとにん≪≪ ちゃんと指示聞けたの?笑。ごちゃごちゃになってるワイヤー手繰り寄せてる姿みて、ぷぷぷってひろみが笑ってた。

    くる〜んと満足げにターンして、もう一度定位置に戻るときも、まだふわふわ?というか勢いづいててふらふらしてるのを、後列の森継くんも笑ってた。

    ■ 僕らのこたえ〜Here We Go〜
    ■ BIG STAR
    ■ Naked
    ■ 5Rings
    ■ Inazuma☆Venus

    歌に合わせて人差し指立ててつきあげたり。どこからか思い出せないんだけど(BIG STARあたりかなあ?)、カミテの外周からバクステ手前あたりまで出て煽るかんじだったのかなあ。メモが ぶっこわれたー笑 としか書いていない。ネイキッドあたりを既存振りされたら多分脳内に残るはずだから、多分してなかったんだろうな。でもでも、イナズマビーナスのサビの手振りはやってたー^^。ひさしぶりにしょーたんの♪みわく〜のえ〜んじぇる♪見られてきゃあ!ってなった^^* たしか、曲おわりに合わせてメインステに戻って捌けたっけ?

    □ 特別な君へ

    えびさんご挨拶。ふみきゅんが、“毎日テレビで見られるようにがんばる”的な良い話で締めかかってるところに、つかちゃんが入ってきて、バク転の記録は、折り返しているから連続にはならないから、もっと広い所で挑戦したいようなこと言ってた夜公演。

    えびさんが捌けちゃったあと、スクリーンにリハ風景が流れていて、いろいろあるなか、My LifeとLike a blowで、あべふかなべでふみきゅんをリフトする場面かな?ってとこが流れてて、リハのうちは、あべふかがリフトした後方から渡辺くんがふみきゅんを肩車するはずだったようなことしてた。あれ採用されてたら、もっと雑誌にその場面載っただろうなー。とか思ったり。


    【EC】

    *5 Door*
    () 

    カミテからふたりめふみきゅんのお手伝いを森継くんと。パンツホテルマン衣装って書いてあるけど、上に何着てたかメモるのわすれた><。どっかのワイドショーで映ってたよね。あとで確認しよ。スモークの向こうで、ふみきゅんが長方形の鉄のわく(Doorなのね?)に乗るまで、がっちりホールド。リリースすると、後方扉わきあたりに控えて立ち膝。もう一度下りてくるふみきゅんのわくを、ブランコみたいになるように押し出すんだったか?まわしてたような記憶もあるけど、違う人かも。えびさん5人もその装置の高さとか、技とかが違うのかな。渡辺くん森継くん(と、シモテシンメ側にいるペア。みやちゃんとだれかな)は早めにステージ奥の扉から捌け。

    音のかんじがジャニワっぽいような雰囲気だったっけ。


    で。

    これ以降のメモが残ってない・笑。だから苦手だよコンサートって・笑。

    ECは、メインステはじまりでシモテから反時計回りに多分外周回ってた気がする。レジェンドストーリーまでにバクステにいくかんじだったような?んで、多分外周一週してメインステに戻ってジュニアの紹介してくれてたのはECかな。脳内記憶は、並びがシモテから 阿部宮舘深澤岩本渡辺佐久間 並びで、紹介順が 阿→佐→宮→渡→深→岩 かな?

    渡辺くんの決めポーズは、昼公演は歌舞伎からずっとやってるから本人お気に入りなのか、小指で両口角ひっぱって寄り目にするやつ。けっぺきしょーたんそのしめった小指どこでぬぐうんだろう?とか心配になるんだけどいらん世話だわな。夜公演は、くまむしあったかいんだから〜。多分、えび担さんへの感謝の気持ちなんだろうなと勝手に解釈したけど。♪大阪のえーびーしーじーのファンの方 あったかいんだからあ♪的に、あたたかく迎え入れてくれてありがとう的な。必要以上に反り気味な手の甲と、渡辺くんによく見る歯の見えるメディア用スマイルの顔だった記憶。


    WECだったかで出てくるときに、ふみきゅんが“音が鳴ってから出るんじゃなくてジュニアもみんな最初から出ておいで”みたいなこと言ってくれて、ステージにもう一度出させていただくかんじだっけ。どこかわからないけど、かわいくんのマイクを渡す?受け取る?お手伝いしてたらしいけど、どこのことか思い出せない。

    あ!そうそう!「大切なことはみんな阿部ちゃん先生が教えてくれた」の阿部ちゃん先生の決めポーズやってたんだ。んんんんっと、多分たしか長妻くんか谷村くんか?生徒役やってた?後輩くんがそばにいたような(生徒役がいたかどうかは思い込みかも。先生ポーズやってたのは確実)?

    んんん。昼公演は、銀テいっぱい取れたんだよな。飛んだのどのタイミングだったかな?←

    ■ Za ABC〜5stars〜
    (黒レース飾り赤ジャケ・パンツ・)

    ■ Legend Story 

    【WEC】

    ■ Shower Gate

    最後の「オレたちとみんなで」「A!B!C!-Z!!!」も一緒にさせていただいてたっけ。はっしーがさ、これをやるのを“寂しいな><”的に言ってたのちょーきゅんきゅん来た。そうそう、これこれこういうのよ。えびちゃんとえび担さんたちって、いっつもいちゃいちゃしてんのよ。素直に寂しいって言ってもらえて橋担えび担さんうらやましい><。

    ってな。他ジャニくんたちには、こっちもそんなふうに素直に思うんだけども。これ渡辺くんが言ったら、吹き出しそうとか思ってすまんのう。ホールでファンサしてる渡辺くんとか見てるだけで恥ずかしくて照れる・笑。←なんでおまえがってな。

    あ。いや。単なる照れ隠しです。

    たまにはいいよね^^こういう時間もね^^*

    本当はそんなふうに素直に求めてもらったら、心の底から嬉しいと思う。

    河合くんだったかな?はっしーだったかな?記憶があいまいなんだけど、『A.B.C-Z!!!』の大合唱を受けて、“しあわせだー”みたいなこといったんだ。あれね、きゅんきゅんどころの騒ぎじゃなかったんだ。初年の単独クリエの最後のコール聞いたあと渡辺くんも言ってたよね。「なんて幸せなんだ」って、あれ思い出しちゃって。

    プロポーズに「はい」って言ったあとの一言みたいでときめくよね・笑。「シアワセ」って言ってもらうのって・笑。

    ♪そう思い通りに
    伝えたいけど
    嫌われるのもイヤだし
    でもこんなふうに
    落ち着いちゃうのは
    やめようなんてね♪

    でもまた、舞台続き後のコンサートなんてあったら、きっと人さまにしてるファンサ見るだけで恥ずかしくなっちゃうんだろうな・笑。


    って。最後えびこん感想でもなんでもない件。よっしゃ!つぎクリエメモがんばって文字にすっぞ!(忘備:少クラ初のジュニアバトルやら雑誌やら、まったく放置しておるよ自分がんばれ)

    『A.B.C-Z Early summer concert』(2015/6/13 sat 13:00 17:00 大阪城ホール)〈S.Watanabe memo〉3

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      できるだけ検索にひっかからないように一応対策はたててるし、最早ほぼ読み手さんを気にしないスタンスでここに来るのがいつからか常なのではありますが、いつもより読みにきてくださる方が増えてしまうのでびびります。


      彼らのことを文字に残そうと思ったのは、彼らの乗っかるステージのお仕事が、映像はもとより文書的にもなかなか記録に残してもらえないことが常だったから、ということが始まりで。ヘタしたら抹消されてしまうかもしれない危機感に、せめて自分が見たものくらいは思い出せるようにしておきたいということが、今もってこんなオワコン媒体を捨てられない要因だったりする。


      なのでね。私がここに残すものは、いわゆるレポートではありません。誰に問うものでもないので、もし、うっかり辿りつかれた方がいらっしゃいましても、ただの自己満感想なのでひっそりこっそりスルーしてやってください。

      そういう意味では、今回のえびコンって代々木で撮りがあったんだっけ?大阪のサマー上々あたりでカミシモ入れ替わったりしたのも、映像撮りの都合?とか思ったりしたんだけども。映像になるんだったら、こんなに必死に思い出し作業しなくていいのかもねえ・笑。






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      『A.B.C-Z Early summer concert』

      (2015.6.13 両部)@大阪城ホール

      〈渡辺翔太 覚書・感想〉3


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      ■ Shower Gate
      (紺シャツ・デニム・白VネックTシャツ・)

      一番はテレビでのフォーメーションのままかな。一番の♪溢れる言葉で愛をお届け♪でえびさんの後ろですのーまんの幅が広がってくとこね。そこで一拍ずつ♪<>♪<>♪ってなる渡辺くんの足元をクリアに見たくて見たくて、テレビでシャワゲの映像見るたびにじりじりしてたわけです。

      翔太のここの足さばき><!絶対イイに決まってる><@

      とな。

      で、絶対絶対この日はここ、顔いらないから足元ばっかり凝視してやる!と心に誓って大阪入りしましたさ。

      しかし。幸か不幸か、いや全体を通せば幸せしかないんだけどもー。しゃわげに関してはアリーナ酷すぎた><@!テレビよりさらに!まったく!足さばきなんて誰か(多分はっしー?)にかぶって見えねえ><!

      いや、そこの場面のピンポイントだけなので、他は問題なしなんだけどね・笑。

      で。念願かなって夜公演は、ほんとにほんとにクリアに見ることができて、ほんとに感動した。←うっすいかんどーだな

      あとはね、最後の♪ふたりのためだけに踊れ♪でつま先立ちとかかと立ちになるとこね。あの足元も生で見れてすっごーくすっごーくうれしかったー。それから間奏のとことかね。顔よりなにより足元ばっか見てまうっての。フェティシズムだからしゃーないわこれ・笑。←ひらきなおり

      やっぱりね、渡辺くんのダンスシューズって渡辺くんにしか操ることのできない魔法がかかってると思うのよ。←真顔で言うな

      で。目に新鮮な2番。シモテ側の階段から壇上に上がってシモテ側。ごっちのおそばに控える渡辺くん。昼公演は、なにやら談笑。その間、ステージの真ん中でMVと同じような動きをいわふかがしてたっけ?だてなべでふみきゅんについてた場面は、みやちゃんだけになってるかんじ(ステージカミテ)。その状況から考えると、ステージシモテがさっくんととっつー?壇上カミテがあべべとつかちゃん?(このへん推量)ごっちと渡辺くんは♪うそつきなんて言わないで♪のとこかな?

      サビでもう一度ステージに下りてきて既存のフォーメーションかな?

      2番までフルで見られて幸せだったー。スイートなラブソングはちゃんと甘めに表現する渡辺くんの妄想彼氏っぷりが大好きだー。

      ■ サヨナラBOX
      ()

      え。衣装シャワゲのままだったのかな@@←覚えとらんのかい

      昔少クラでやってた交互にクラップと太ももたたくのではなかった気がする。渡辺くん(と、さくいわ)はとっつーの後ろにつくかんじだったらしい。翔太の肩をたたくひー とか書いてあるけど思い出せん><。一番の終わりでえびさんとすのーまん捌け。むしょくんたちが残るかんじ

      ■ No Control(Snow Man)
      (赤ナポレオンアレンジジャケット・白Vネック・紺デニム)

      今までのバージョンにA・Bメロも歌わせていただいて、間奏パフォーマンスもさせていただいて結構な尺いただいて。ホントにホントに、滝さまに続いてえびさんにも足向けて寝られない。

      サビ間奏あたりのフォーメーションは、今までとかわらないという記憶。夜の部、♪抱きしめたくない♪の公開全体エアハグが甘めだったのが残念だったなー。Aメロはじめが、なべいわ→みやふか。Bメロ最初がさくあべ。で

      ♪なじられたほうがましさ♪でなべ。♪今どこにいる♪がだて。

      「なじられた方がマシ」

      とか、なべしょのイメージに似合いすぎてて吹き出してごめん。両部とも双眼鏡でガン見してしまったから、その辺のフォーメーションがどうなってたかとかまったくわからないんだけど、多分カメラに抜かれてたんだろうな。クリエあたりのソロ(ムラサキでも黒い朝〜でもやってた記憶)とかでもよくやってる表情だったよ。瞬きしないで、瞳というか眼光にどんどん力が増していくやつ。

      好きなんだけど、かっこいいんだけど、多分これ本人も、こういうオレかっこいいって思いながら大事なときの鉄板にしてる表情なんだろうなって思えて、ちょっと吹き出してごめん。カッコよすぎて恥ずかしくなっちゃったんだもん。笑

      でもさ、おそらくモニターに映ってたであろう、このしょーたん見て、堕ちかけだった人は完堕ちすると思うよ。カッコよすぎてこっちはちょっと恥ずかしくなっちゃったけど←2回言った!笑。よかったね、すのーまん担だけじゃない現場で、こういう表情を披露させてもらえて^^。

      間奏ダンスはね、同じことを多分してるんだけど、なんだろね重量感が増した気がする。ダンスもいつしかオトナっぽくなったねーって思ったよ。少年翔太のダンスが大好きだったから、変わってしまったら好きでいられなくなるかもしれないって思ってきたんだけど、変わらず好きでいられてよかった。

      ■ ガムシャララ
      (同じ)

      メインステから2列で縦花経由でセンステへ。バクステからむしょくんたち。煽りでフリーのダンスかな。倒れた首を遠心力にまかせるまま気持ちよさげにターンを2回?昼公演はそのあたりに近かったせいか、「フォ〜!」って叫んでる地声がでかすぎて笑った・笑。セリ上がるセンステから、真ん中ステージ下に飛び降りる形でフィニッシュ。センステ下に落ちるダン!って音もリアルだった。

      □ InThe Name Of Love〜誓い

      ジュニアたちと入れ替わるようにせりあがりでセンステに再登場するえびさん。

      *ペンライト演出*

      □ Twinkle Twinkle A.B.C-Z

      ペンラ。夏の夜空みたいでキレイだったねー^^*。踊るのもたのしかったー^^*。トゥインクル大好き大好き^^*。曲終わりにもう一度ペンラを消して、バクステ上からウェーブ状に電源を入れるかんじ。夜公演は、バクステ下にいる重岡くん?にむかってとっつーがペンラ投げ入れてた^^

      □ 愛のかたまり〜Stay with me(橋本ソロ)

      消したペンラをもう一度つけると、最初に浮かび上がるのは赤色。ううううん。素敵すぎる。「みなさんの王子になるために」「この時間だけでもみなさんにシンデレラになってもらうために」みたいな前振りするはっしー。王子様すぎる。かっこよすぎる。吐息まじりの「がんばります」でとなりの河合担と悶絶した夜公演。

      Bメロあたりで壇上シモテから出てくるむしょくんたちが執事さんふう。それを従えて中央の階段を下りてくるはっしー、まじ王子。←くどい?笑

      でさ。ここでふと。本当にまがさしたみたいに思ったんだ。すのーまんって王子様やりきれる人がいないんだよなあって。リアルとファンタジーの境目ってそれはそれで魅力的なんだけど、徹底的にファンタジーでいる人って、アイドルには一番大切なんじゃないの?とかね。あ、案外しょーたんイケると思うんだけどな。←真顔

      センステ、ウエディングケーキのてっぺんで、はにかみスマイルで愛をささやくはっしー。まじ王子。←もういい?笑

      ■ DARKNESS(LOVEですver.)(塚田ソロ)
      (黒ベスト・パンツ白シャツ・黒マント)

      バクステで塚ちゃん。ドラキュラふうのいでたちで間奏だったかに出てくるダークネスジュニア。その昔このひとたちホンコンジュニアとかになったこともあるよね。笑。1号から順にいわさくふかなべあべみやって書いてあるけど、これ立ち位置のメモかも。

      ヘドバンでもわりと崩れない渡辺くんのヘアスタイル。さっくんが進化してスーパーサイヤ人の悟空みたいになってた。反時計回りにつかちゃんの周りを旋回するとき、マントふわ〜ってさせるのが美しい6人。黒いバラの花びらみたいね。途中、塚リカちゃんに手枷足枷つけにくるのがあべさくだっけ?

      で、リカちゃんが連続でバク転するあたりのくだりは省略。折り返さなくても続けられる場所で、またカウントさせてもらえる日を楽しみにしてます^^。あんな高い場所からの台宙、膝腰心配になっちゃう・笑。むかーし、離さないで愛で亀がやってたのより高さあるように感じたな^^。


      □ ボクラ〜LOVE & PEACE

      で。このあとがらぶぴですよ。

      オルゴール音とともに映像からのこの曲への繋がり最高に高まった><。そのあと、橋本担ちゃんにとつブロのこと教えてもらって、この場面思い出しながら合わせて読んだら、もうほんとに泣きそうになった。枯れた大地に一滴こぼれるはっしーの涙。芽を出し緑に包まれる地球。それまでモノトーンだった風景に色味がついていく。それが物語の始まりだなんて、なんてなんてドラマチック。ついつい2008年のサマリーのはっしー思い出したり。ああ、他担さまごとながら書いてるだけで泣きそうだわ・笑。

      そうして、やっぱり2011年だったっけ?クリエでこの曲が披露された光景も思い出したりして。あのときって、渡辺くんたちはたしか、メンバーカラーわけされた黒いパーカーにゴールドの衣装のパンツを合わせて着ていた記憶。黄金の足元から後光がさしてるみたいで神々しかったんだよな。ダンサーズハイ状態に入っていく渡辺くんを見られる曲のひとつだと個人的には思ってる。

      本当に本当に大好きな曲だからこそ、実は本当に本当に今の渡辺くんが踊る姿を見たいって思ってしまったのは素直な想いなんだけど。一度にたくさん願いってかなわないほうがいいよね。


      あぁぁぁぁ><。最後までかきあげたかったけどもぉぉぉ><><。時間切れ><><><。

      『A.B.C-Z Early summer concert』(2015/6/13 sat 13:00 17:00 大阪城ホール)〈S.Watanabe memo〉2

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        『A.B.C-Z Early summer concert』

        (2015.6.13 両部)@大阪城ホール

        〈渡辺翔太 覚書・感想〜MCまで〉2

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        □ We're Fighters(五関ソロ)
        (ゴールドアレンジ衣装・H&Mメンバーカラーシャツ)

        メロディアスなとっつーのソロから、一転してダンサブルなかんじに変わるのに合わせて、ひーがドラムセットから出てくると、下にゴールド衣装のパンツを履いてたことを知った昼公演。ごっちバクステに出る前?ピンスポ浴びて6人順にアクセントダンスからの旗振り。

        カミテの外周がバクステから渡・佐・岩だったから、シモテはバクステから宮・阿・深かな?出る順は、宮→佐→渡→阿→深→岩かな?渡辺くんが三番目だった記憶からの推量。渡辺くんさっくんは外周中央の階段から捌け。

        ごっちセンステへ。むしょくん4人。せりあがり。ごっちによく見る、繋がった背中の上を駆け上がるようなのとか。背筋というか肩甲骨あたりをはだけて魅せる五関さま。

        □ どこまでHAPPY!!

        詳細ジャニウェブ参照・笑。ポップでかわいいけど、映像と体を合わせるの、きっとすごく難しいんだろうね。大サビでむしょくん谷村くん長妻くんもインで6人。

        ■ Like A Blow・My life
        (ゴールドアレンジ衣装)

        カミテ壇上から出てきたんだっけかな?最初にLike A Blowでカミテの階段からステージ上に下りてきてバク転とかハイキックとか側転とかで腹チラ満載な渡辺くん。ふっかとさっくんとでふみきゅんとはっしーの後ろにつくかんじなのかなあ(メモ難解)。多分反対側で反対の人たちがそれに準じた動きをしているであろう推量。←

        ちなみにヘッドセットマイクをつけさせていただいていて、My Lifeのサビあたりを歌わせててもらって嬉しかったあ。感謝感謝。Like A BlowもMy Lifeも既存の振り。マイライフはクリエで見せてもらってた記憶もあって、それでもうれしかったんだけど、Like~のダンスもすごく好きだったので、久しぶりに見れて嬉しかったー。

        途中、ふみきゅんをリフトするべく騎馬の後ろ側に入る渡辺くん。テレビ誌見たら、脇と手でささえるあべべとふっかは載ってたけど、後ろにいるしょーたんは隠れちゃってた・笑。んで、ウェブによれば最後に揃いでバク転って書いてあるけど、覚えてない。←

        ■ SPACE TRAVELERS
        (同じ)

        かつての滝翼祭で、滝翼音頭に入る前に、天井から下りてきた衣装(はっぴ)に滝翼さんが袖を通して衣装着るような場面を思い出してしまったんだけども。

        天井から下りてきたメンバーカラーの衣装をえびさんが装着するかんじ。すのーまんはそのお手伝い。渡辺くんはひーくんとつかちゃんのお手伝い。メインステシモテ。汗をかいているであろう塚ちゃんの腕ができるだけ通しやすくすべく、袖を伸ばして空間を確保するように塚ちゃんの腕の角度に合わせてあげるようなかんじ。

        その後、えびさんはトロッコ(アリーナ)。渡辺くんたちはセンステから、バクステに向かうようなかんじ。間奏あたりでセンステで大技繰り広げるえびさん。


        *生着替え*(バクステ)

        どのタイミングで着替えたのか思い出せないんだけど、ここもう青ゼブラの変形衣装だったっぽいメモ。上にあげると目隠しの布で円柱状になるような輪っか(竜宮城で女ダンさんの早替えとかで使ってたようなやつ)の中で生着替えのえびさん。

        渡辺くんは河合先輩の目隠し担当。河合くんのトークの流れを読んで、わっかの位置をちょっと下に下げて河合先輩の上半身が見えちゃいそうなかんじにしてみたり。夜は、脱いだ白いTシャツ?を渡辺くんの頭に置くようにというかひっかけるように放置。ちょっと斜めにTシャツかぶってるエヅラがだいぶ間抜けなかんじ。その後も少しの間そのまま、気にすることなくわっかを持ったまま、河合くんが着替え終わった頃あいを見てTシャツをとり、着替え終わった前の衣装を輪っかの中に丁寧に収納するようにして片づけ。

        ■ ずっとLOVE(バクステ)
        (青ゼブラベロア・白タンク)

        前の振りとは違ったよね?サビの印象的な振りはそのまま新しい振りもついてた記憶。 ♪ふわりうかび飛ぶ鳥♪とかで影絵で鳩するみたいなのとか、ピースした指ちょきちょきするようなのって初めてみるような?

        バクステカミテから、阿渡深岩宮佐。

        そのあとセンステに移動してふみきゅんを真ん中にステージせりあがりで、個人名紹介。センステに向かうべく歩きだすとき、右手でズボンずりずり上げながらふみきゅんについてく渡辺くん。それ以上痩せたらさすがにやばいっしょ。

          阿 渡
        深 河合 岩
          佐 宮

        岩深→阿渡→佐宮→Snow Man。って紹介されてたっぽいけど、どんなパフォーマンスしてたかメモがない。続けて河合くんによって東京ジャニーズジュニアと関西ジャニーズジュニアの紹介を間奏あたりで入れたのちアトラクションへ。

        ■ Attraction!
        (同じ)

        すのーまんはファンサタイムみたいになってたけどもー!外周の関西くんたち!あのバックの既存振りしておられましたがなぁぁぁぁ!!!渡辺くんたちも踊ってほしぃぃぃぃ><><><!!!・・・って思ってるうちに、早々に捌けちゃった(多分一番の終わりあたり)。

        で、歴史的瞬間に立ち会えたのがこれまたアトラクションで、おかあちゃんちょっと感激。城ホにスタンドトロッコ。城ホってスタンドの勾配きついし、普通でも上の方の席に入ると見下ろすかんじが怖いじゃん。それをさらに数メートル高いところで鉄パイプあたりでできた可動式の乗り物に乗るんだもんね。激しい現場に遭遇したこともあるんで、なけりゃないでいいんじゃないの?って思うには思うけども。

        ありきたりな言葉しか浮かばなくて悔しいけども、やっぱりA.B.C-Zだったからこその復活なんでしょうねえ。“俺達のファンの人たちなら絶対大丈夫。俺達と、このスタッフさんたちとなら絶対大丈夫。”って説得したのであろうバックステージの様子、特典映像あたりのどこかで見せていただけたらいいねえ^^。

        ■ BAD BOYS〜未来は明るいかい?(河合ソロ)
        (赤サテンシャツ・黒ネクタイ・黒パンツ・ヘッドセットマイク)

        前半ひーが座ってたドラムセットにふみきゅん。ほどなくして始まるBAD BOYS。選曲はロックなかんじがドラムのパフォーマンスに合うからかな?メインステ上のカーテンの扉から飛び出すように出てくる6人。サビあたりだけかな。その後ふみきゅんのドラムセットを後方に(4人で?)捌かせていた記憶。

        未来は明るいかい?の振りの流れは結局メモれなかったっぽい。カミテが岩渡佐で真ん中にふみきゅんを挟んでいるのであろうというメモと、グラサンかけつつ全体にらっすん調に手拍子足踏みしながらシモテに移動して、そのあと、さっくんが昼はロン宙、夜は連続(4〜5回)バク転からの伸身。打ち合わせになかったのか、そのさっくんを見てお口を“おー”ってしながら目じり下げて笑う渡辺くん。さっくんってグラサンしたままのアクロだったのかな?多分これAメロあたりかな。Bメロも歌詞に合わせた振りがついてたっぽい?Bメロまでにグラサンは外してた記憶。

        んでこのサビについてた部分が宮ちゃんのつけた振りってことでいいのかな。♪僕の行きつけの♪あたりの歌詞のところで、ぐーにした手の両方の親指で自分の顔を指すようにして2拍。♪レストラン♪あたりでピースにした指を顔周りにもってくるんだったか?そのあと、♪おいしいパスタを食べないか♪でそのピースがお箸になるようにして左手の平をパスタ皿に見立てるようにして右手のお箸でパスタを食べるようなかんじ。そのあとは、いわゆるパラパラみたいなかんじ(はしょった!)

        手振りの一昔前感もさることながら、横揺れのかんじもダンスホールちっく。こういうなんでもない足さばきとか、簡単そうなのこそ6人のリズムの取り方とか大好きだなーって思う。間奏あたりに、ロッキングとかも入ってて、久しぶりに渡辺くんのロッキング見られてちょーたかまった。♪力士のように残った残った♪で四股ふんだままちょちょんって飛ぶのはかわいいんだけど、後ろむいて腰をゆるーくまわすのは妙にえろっちい渡辺くんのぎゃっぷ。

        大サビに向かってセンステに進んでくる河合くんとすのーまん。サビの振りは前述のままで、最後。河合くんが「河合は!」のコールに『かわうぃ〜』でレスるみなさん。両腕を下からすくい上げるようにしながら4拍で前後に動いて、そのあと「横顔!」の河合くんのコールを受けて、時計回りに45度右向け右状態で同じ動きをして首から上だけ正面を向いて『かわうぃ〜』。最後の音に合わせるように真顔になってパーにした状態の右手で股間あたりを覆うというか隠すようにして、左手は後頭部?だったかな?手が逆かも。

        帰ってから、少しして橋本担ちゃんと話してて思い出したんだけど、大サビ前あたりに河合くん以外のえびさんが、タキシード着て出てきてたっけね。昭和ムード歌謡のコーラス隊的なイメージなのかな。昼公演は、とっつーが盛大に出とちってたらしい。真顔のまま、センステからアリーナAブロ方面に下りてる階段から捌け。

        あ、とりあえず、わたなべくん。もうワンサイズ細いの着るか、もちょっと肉つけよう。黒いパンツずこずこだった。燃やすエネルギーどこから出すんだ?ってさすがに心配っす。

        *MC*

        詳細割愛。関西くん数人両部見学。えびさんが順にお着替えしたのち、シャワゲ衣装でMCにもださせていただく6人。髪型微妙だという話題あたりから派生して、髪型以外の話もしたいと渡辺くんが振ると、乗ってくれる河合くん。張り切るさっくんと静かに挙手するあべべであたるのはあべべ。クリエ以外ではえびさんのコンサートに出るのははじめてのような話しとか、ひーくんが今の髪型にした理由がシンガポールにむけて大和魂を見せるためのような話しとか。

        A.B.C-Z初の大阪城ホールが20代最後のお仕事ということで、ごっちの30代へむけての意気込みと歌振りからのシャワゲ。


        ■ Shower Gate
        (紺シャツ・デニム・白VネックTシャツ・)










        『A.B.C-Z Early summer concert』(2015/6/13 sat 13:00 17:00 大阪城ホール)〈S.Watanabe memo〉1

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          ジャニウェブのレポがさすがにとっても臨場感があったので、ちょいちょいカンニングしながら思い出し作業開始。

          代々木の様子は、友人の口づてで想像するだけだったのだけど、実際目にすると広さもあることで結構な運動量ですね。改めて、歌舞伎終わりに自分達のクリエリハ・代々木リハを並行して、単独クリエ3日間の翌日の代々木本番って、考えたら思わず鳥肌たつのもわかるような。でもまあ、始まる前えび担友人に「すのーまんなら翌日いてもなんの不思議もない」って笑われたけども、この時期にこういうかんじって初めてってわけじゃないし、勲章増えてくみたいでかっこいいじゃん・笑←ひとごとかよ・笑。

          いやいや、おっかける方もなかなかにめまぐるしいので、ひとごとじゃないんですけどね・笑。まだ、前よりは、状況証拠つないでいけば次にどこに出るのか?って読みやすくもなってきたけど、それでもやっぱり出演することがわかっていて振り込みできる方が精神衛生は保てるんだけどね。

          今年は一年の流れを変えたいって言っていた言葉をときに思い出したりして、少しだけびくびくしてます。ウェルカムなんだけどね。変えてこ!変えてこ!

          あ、そうそう!一巡してまた“少年たちに戻る”とかでもいいよ・笑。わたなべくんがやるなら、ホンコンさんポジ?笑。あ、そこはやっぱふっかがいいのかな?笑。んんんんん・・・・わたなべくんたちがNY NYで桶ダンやること想像したら、おもわず鳥肌たってきたけど←どういう種の鳥肌だ・笑。

          ドリボはね。本当はもう一度カズヤチームというか、チャンプチームじゃない方の役を演じてる姿が見たいなあとは思うんだけどね。今の渡辺くんでワンナイトをもっかい見たい。けども、さすがにそろそろそこにいるであろうという安心感を手放しても、違う道で新たに戦いに挑む彼らに彼らのその先を見いだしたい。


          あ、なんだっけ。そうそう、えびさんの感想書きに来てるんだった。←お約束

          会場がこんなに広くなってるのに、過去えびさんクリエのときに感じた包容力感が変わらなくて、いや増す愛を感じるほどで、彼らからすれば近くにいて本当に遠い、すごい先輩方だなあって思いました。はっしーが代表して演じてくれてはいたけど、“数時間だけでも自分たちのシンデレラに”っていう意識はみなさんにあるんじゃないかしら。終演後のえび担ズみんな相変わらず幸せそうだったな。

          えびブロでとっつーが言ってた“真夏の季節に訪れた15の少年がもたらした物語”の歌は、そのとき後ろに渡辺くんたちがいなくても絶対絶対聴きに行けてたらいいな。いや、いてくれたらなおいいなとは思うけど、それが無理なポジ(デビュー組)になっていてくれたらいいなとも思うから、この願いはあいまいなままにしとく。

          すのーまんが、たとえばえびさんドームと同じ時期にツアーとかやってたりして日程かぶってたら無理でしょ?それはそれで幸せなせつなさじゃん・笑。大阪城ホールのセンステで「初めて単独でやらせてもらったクリエで初めて選んだソロ曲です。」とか言って、ちょっと大人になった渡辺くんが黒い朝白い夜歌ってるかもしんないじゃん・笑。

          そのときおた卒してても、それくらいは見にいこうと思うんじゃないかと思う。その選曲ならその選曲で、それはそれで彼の愛情を感じてしまうんじゃないかと思ってしまっている。←けっきょくあまい

          で、なんだっけ。あ、えびコン感想。←



           ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

          『A.B.C-Z Early summer concert』

          (2015.6.13 両部)@大阪城ホール

          〈渡辺翔太 覚書・感想〉

          ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;


          □ Overture

          映像の中に見えるのは、西洋のお城の中かしら。部屋のなかとか中庭とかだっけ?そこから支度を整えて扉を開け姫ぎみたちを迎えにいく王子さま方とか?こういう場面だと、渡辺くんには“囚われの姫を助けにむかうナイト”みたいなイメージを抱くことが多いんだけど、えびさんたちは完全に王子さまの印象だな・笑。

          カウントダウンで幕開け。

          □ Vanilla

          メインステ壇上下の5つのアーチ状になった扉が前進してきて幕のむこうからA.B.C-Z。一曲目からバニラって、コース料理のお肉料理を最初に食べちゃうみたいなかんじよね・笑。でもね、心配なかった。そのあと、何度もメインディッシュが出てきたから・笑。♪悪いキミが欲しいよ♪のはっしーかっこいい><@って書いてある。

          ■ メクルメク
          (右襟シルバー飾り白ジャケ・白サテンシャツ・白デニム(クリエで最後に着てた?)・黒シューズ)

          カミテから二つ目の扉から。最初は多分いつもの並びだろうってことで、なんとなく無意識にいつもの渡辺くんの立ち位置あたりを見たんだけど、なんとも言えない違和感に人数数えたら5人しかいなくて、血の気が引いたよさすがに。目泳がせたらカミテの奥のドラムセットの中に、見慣れたひとを見つけて、思わず橋本担と『よかったぁぁぁぁ』って抱き合ったよね・笑。そんなことで、昼公演のこのへんのメモが皆無。

          ってことで、夜公演のお話し。えびさんが囃したてる前奏中に、リズムに乗って揺れながらイヤモニを装着する渡辺くん。歌前の特効が結構な威力でビビるんだけど、アクセント強めに腕振り下ろしてカッコイイ渡辺くん。ビビってないように見せかけて実はびっくりしてんじゃないのか?とも思う渡辺くんのアクセントの取り方。←いらんせわ

          Aメロは、ステージ上で3つのフォーメーションにわかれてて、たしかそれぞれで合わせてアクロしてカミテからシモテに移動してくんだったかなあ。これ他の記憶と混ざってるかも。Bメロのところと合わせてミュージカル仕立てみたいになってるかんじだっけ。一旦、あべべにシモテ方向に背中を押されるようにして、そのあともどってきて腰あたりを持ち上げるようにリフトされる(あべべシモテ側・渡辺くんカミテ側)。んで、立ち位置メモるの完全に忘れちゃってるけど、リフトされたあとカミテに向かって立ち位置とったような記憶があるから、その後多分いつもの並びかな。

          サビについてる振りが新鮮だったんだ。こういうジャジーな曲調って、なんとなく勝手に裏でリズム踏むもんだろうって思ってたんだけど表だった記憶。“あ、一緒に踊るのむずい”って思ったんだ・笑。両人差し指立てて交互に前後させたり、開いた手のひら表にむけるようにした状態で右上左下↔左上右下ってしたり、手拍子を右上→左下→右下→左上ってしたり。

          んで♪Step×4♪のとこもめっちゃキュートだったっけ。右足軸にして左半身を前にするようにして左足は添えるまま4つ跳ねるみたいにするんだけど、ひとつずつにいちいち誘うようにシナつくって肩と腰入れて跳ねるの。半開きの口元とウケ顎気味の表情もめっちゃ調子あがってるかんじ。

          メモによれば、最初のサビからラインダンス状になってたのかな(自分内では大サビな記憶)。おっきなステージに横一列で同じ振りで踊るって、めっちゃ爽快で気持ちイイんだけども。映像になったら、メインさんしか映らない可能性大な広がり方ではある・笑。

          そのあとの間奏で『すの〜ま〜ん! ドラムは岩本ひかるぅ〜!』って紹介していただき二番へ。

          Aメロあたりで平泳ぎみたいな振りしてたらしいけど記憶がない。Bメロに入るころ首でリズムをとりながらひーくんドラムセットを前方?に移動させる渡辺くん。二番のサビはラインダンス状じゃなかったかも?間奏のロックなリズムの取り方で首を振るのがかっこよかったらしい。

          大サビでえびさんはセンステまで行くのかな?渡辺くんたちは、縦花(メインステより)に移動(センステまで行ってたかも?)?

          ■ A.B.C-Z LOVE
          (同じ)

          センステ三段せりあがりで、渡辺くんたちは二段目に乗せてもらってたんだっけか。一番上には紹介ラップのえびさん一人がのっかる形でそれを囲むように配置されるすのーまん。基本は

                   宮
                      阿
          バクステ←深   *   →メインステ
                      佐
                   渡

          みたいなかんじで、えびさん紹介ひとりずつにカミシモが入れ替わるように反時計回りに回る。♪1・2・345!♪で星型を描くようにするのかな?渡辺くん三角形描いてたような?

          最後の決め台詞の「抱かせるぉよ」で、記憶までふっとばす戸塚くん。囲む渡辺くんはとっつーにむかって指先ぴらぴらさせるかんじ?♪スマイルください♪って歌詞のところで、頭振ってリズムとるのがかっこよかったらしいが。やばいやばいとっつーの「抱かせろよ」はそのまま乙女ゲームにとりこんでほしいだれか。←

          んで、その後が河合くん。渡辺くんはシモテ側に回ってるかんじ(円形ステージが回るんではなく、それぞれ足で動くかんじ)。揃ってみんなでまつじゅん。ふみきゅんの決め台詞が「愛してるよ」。「私のこと愛してる?」って不安げに尋ねる彼女に応えるような的だったらしい。

          んでまた半周回ってきてごっちの番ではカミテ側に戻る渡辺くん。立ち膝ついてなにかをしてたらしいが何をしてたか解読できない。セリフが長くて早口なんだけど尺に入りきらないかんじの五関さま。んでそのあとがつかちゃん。すのーまんクリエの紹介ラップの壇上みやちゃんに、下から全力で腕をメラメラさせてたさっくんを、5人みんなで塚ちゃんにむかってやるようなかんじ。あれっておた芸の一種なの?最後のセリフが「今月かつかつ!つかちゃん!」に顔くっちゃくちゃにして体曲げて大笑いする渡辺くん。センステを下りて縦花メインステ経由でカミテ外周に向かうすのーまん。たぶんここはっしーの紹介のとこなんだろうなあ。


                 *****
              (?むしょくんたち)

          バクステ←        →メインステ


                 阿渡深宮佐 

          紹介ラップ終了後の♪お前の愛独り占め〜♪みたいな歌詞のところで、一小節の頭にひとつずつ、計三回?近くにいるごっちに頭をはたかれる渡辺くん。カミテ外周上のお話し。他のメンバーは決まりの振りがあった記憶(腕を斜めに4つ下ろすような)なんだけど、渡辺くんはそこで自らはたかれるために頭を差しだすようにする(昼夜とも)。足元は肩幅くらいに脱力気味に広げて一拍ずつ両足で跳ねるかんじ。で、同じテンポで4つ目もはたかれるかと思い頭を差しだすも、スルーされ“たたかねえのかよ!”的なジェスチャー(口元まで見えなかったのでニュアンス)。

          みんな揃いでエアギターの振りもしてたらしいけど、どのタイミングか思い出せない。多分間奏?


          ■ Summer 上々!!
          (同じ)

          んんんんん。えびさんをどう挟んでいたのか記憶がないんだけども、この曲にあわせて広めにとってた立ち位置を詰めてきて、スタンドの中央あたりに集まってくるんだっけ。もしくは、えびさんたちは先にメインステに戻ってたかも?カミテ外周のバクステ側から阿・五関・渡・深・宮・河合・佐並び?

          楽しすぎて舞いあがってAメロどんなフリしてたか思い出せないんだけど、少クラで画面のカミテ端にちょっとだけ映ってたペンギンみたいなダンスとか、ちゃんと見れてちょーテンションあがるぅ><。間奏の手拍子パンパンのとこの内股とか首かしげとか腰の前後ろでパンパンってするのもかわいすぎて。かわいいもすぎると、もうしんどいわレベル。

          どのタイミングか忘れたけども、メインステに戻るときエアクロールで泳いで戻ってたのかな。外周のつなぎ目に足先とられて軽くつまずいてびっくりしてくったくない笑顔を後ろの阿部くんに見せてあべべも優しく笑い返してたのは、最初の方か間奏あたりかどっちだっけな。

          ステージ前方に5人並ばせてもらって(えびさんは壇上?なんとなく視界を遮るものがなかった記憶)、最後少クラと同じ振り(延ばしてもお隣に手が届いてないくらいの立ち幅だったような?)。

          昼はお尻だけどわりと真下。夜は白いサテンシャツの襟ぐりに汗染みが見えるくらいなかんじ。サイチェンしなくてよかったぁ><@・笑。


          □ 渚のBack In Your Heart

          前奏が流れはじめると、ゆっくり柔らかく正面を向いて立ち上がり、前奏三小節目あたり?で揃って右向け右をして歩調合わせてシモテに捌けるすのーまん。むしょくんたちはカミテだっけか?バンドマンひーくんステージ残留。よくよく見たら頭上のすごいところにシンバルとか太鼓があって、お!きっかわこうじみたいなのやるのか?とか一瞬おもったんだけど、このドラムセットは河合くんもあとから使われる所以ですね。

          腹筋太鼓とかエロエロダンスとか、ああいった激しめのビート刻むひーなら目に覚えがあるんだけど、こういう曲のスイング調のシンバル音をちょっとおすまし気味に響かせてる姿もノーブルでイイね。

          初めてこのアルバムを聴いたとき、一番最初に何度もリピったのがこの曲でというお話しは、前のエントリーで書いたんだけども、聴覚だけでなくそこに色彩が加わって、さらにこの曲が好きになりました。

          夏の海辺の夕暮れで、えびさん5人がぎゅっと寄った立ち位置で、Cメロドゥワップ、最シモテふみきゅんと最カミテとっつーへのかけあいから、センター五関さまのオトナ甘い歌声の♪好きだよ今でも♪に骨抜きにされました。それから、最後の♪キミをただ 抱きしめたい♪をはっしーが独り占めするんじゃなく、つかちゃんと紡いで最後に5人で声をそろえて歌がまとまるかんじも、心があったまる。

          ああ、夏っていいね。A.B.C-Zっていいね。ってすごくすごく思ったシーン。


          *過去映像・バンド紹介*


          □ Ruby Tuesday(Rolling Stones・昼夜とも)〜ドラマ〈戸塚ソロ〉

          ストラトキャスターにストーンズ曲。とっつ−ほんとにこのころの音楽が好きなんだねえ。って思いながら拝むみたいに見てしまった。かっこいいなあもう・笑。代々木は何を選曲してたのかしら。


          クリエ初日だー\(^o^)/

          0
            おひさまかたむきだしたぞー!

            もうすぐ開演だー\(^o^)/

            初日おめでとうー\(^o^)/

            がんばれー\(^o^)/

            がんばろー\(^o^)/


            Finally over

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              もう超絶具合悪いよ。どんな夢見てたか覚えてないけど、ひどい寝汗で目が覚めたし。


              ジェットコースターの一番上にいるみたい。


              早めに出勤した車のエンジンをかけたらオーディオから昨日のまま再生されたのがえびさんのファイナリーオーバーで。

              泣きそうになってる。

              病んでる人みたいじゃんね・笑


              正念場

              って言葉を初めてここに書いたのは2011年の6月。ホッスノの舞台挨拶のお知らせメールに8人の名前を見たときだったらしい。


              それからも何度か…

              なんども正念場って言葉を使ってきてはいたんだけど。


              今回以上に強い圧力でそれを感じる前日はなかったかもしれない。今回最強(>_<)


              ああー

              お腹痛いよう。気持ち悪いよう。血の気引くよう。



              いや。もう、ここまできたら彼らも腹くくってるだろうし。私たちもそれぞれに自分たちにできることをやるしかないよね。

              やるしかない。うん。

              ひとまず、今日の仕事やっつけてくる!

              創造の劇場 2015

              0

                クリエごとで寿命を縮めてる。って前に書いたけども。一応これには根拠があって。

                人の心臓は生まれたときから、打つ回数が決まってるって前に何かで見たからなんだけど。

                あたしの例年の当落の日ときたら、物損だけど車ぶつけたり、免許証なくしたり、入学式後のママ友達のお茶会をうっかりすっぽかしたりなど。心拍数が上がったまま何かをやるとろくでもない。

                でもね、やっぱり平常心じゃいられないんだよ。

                特に去年は5年目だったし、さすがにクリエも最後かもしれないって思ってたから圧たるや半端なくて。一旦治ってた突発性難聴再発するし目は回るし。しんどかった。

                今年はもう、無我の境地で過ごそうって、数日前からセルフコントロールして昨日を待って、御誂え向きに仕事が激しく忙しかったから思い出さないでいられたのに、忘れさせるかと言わんばかりに突然 キー って耳が鳴るし。もう、ヘトヘト。

                あ。余談ですが。

                耳の聞こえが悪くなって受診して、突発性難聴の診断が初めてついたのは。その昔ジャンプちゃんの大阪で、いるはずの自担がいなかった翌々日のことでした。


                医師曰く過度のストレスだと?因果関係そこにしかあり得ないもん。

                労災じゃん?もはや・笑


                5年って書いたけど、単独をさせてもらえるようになってからは今年で3年だし。状況はいろいろ違うけど、えびさんもクリエは3年で卒業していったわけだし。

                後ろ勤めさせてもらうこと3年、単独で3年。今年が節目になること本当に祈ってます。

                渡辺くんあのさでもさ。

                数年ぶりに自分の名前の入ったチケットが家にも届くよ。友人たちに恩返しができるよ。

                なでおろしたときも心臓って痛いんだね。


                寿命ののびる公演を、どうぞよろしくお願いします。

                人間五十年

                0
                  夢幻のごとくなり。


                  毎年この時期に寿命を5年ずつは縮めている(気がするの)で。

                  君に出会う前までは八十までは生きる予定だった私の人生は…人生は…人生は…?

                  …。

                  ご、ご、ご、ご、

                  ごじゅう?


                  ああ。



                  6度目の初夏の陣も、これにて切って落とされますねえ((((;゚Д゚)))))))


                  『Two Tops Treasure Tackey & Tsubasa Tour 2014』MC(12/14 sun 12:00 17:00 横浜アリーナ)〈S.Watanabe memo〉

                  0
                     
                    タイトルはMCもまとめておきたいという意欲だけ置いておこうと思って^^;。


                    今回の滝翼コンは、とりあえず自分的忘備で流れだけでも残しておきたかったので、年末の連休に感謝(年賀状終わらせたいのに><ブログっちゃったよぉ><)。

                    あ。いつものお断りでもうしわけないですが。下のエントリーは自分の気持ちを置いておきたいだけで書きなぐったものなので、いわゆるレポではありません。レポート的なものをご所望でたどり着いてくださった方には無駄足ほんとに申し訳ありません。


                    時間は作るものーってことで、MCも書き残しにこれたらいいな。←無理な予感しかしない

                    『Two Tops Treasure Tackey & Tsubasa Tour 2014』(12/14 sun 12:00 17:00 横浜アリーナ)〈S.Watanabe memo〉3

                    0

                      『Two Tops Treasure Tackey & Tsubasa Tour 2014』(2014/12/14)@横浜アリーナ 渡辺翔太忘備3




                      ■愛Check it!(Snow Man)
                      《メインステ》(ポケット部あたりに黒ステッチのシルバースーツ・Vネックシャツ(黄・水・桃)・黒銀首ストール)

                      マスク付けて出てくるよっておともだちーずから教えてもらってたので、前にHere I amとか仮面で使ってたファントムマスクを想い浮かべたんだけど、普通のファントムじゃなくてなんか進化したファントムマスクだったね。壇上から出てくる6人。

                      大阪のとき、ソロだと思ってたパートをひーくんも歌ってて混乱したわ。ついつい耳が渡辺くんの声を探してしまうので渡辺くんだけが歌ってるように感じてしまうのは、まあいつものことなんだけど。間奏の前あたりで、春の踊りでやるみたいなマトリックスのグラデーションバージョンのフォーメーション。ひーくんセンターで一番低いリンボーダンスクリアする人みたいになってたね。渡辺くんは三角▽のカミテ側。

                      んで間奏のとこかなあ。ギラメラあたりで出てきた後ろ手にして片膝立てて座ってのけぞるフラッシュダンスっぽいダンスが入ってて、やっぱこんなかんじのダンスがジャニワであるのかなーとか思ったり。ひーくんが一列に並ぶ5人をシモテからカミテに移動しつつ指示して動くのが、サーカスの猛獣使い的なかんじ。No more wait!!のBメロで逆からだけど渡辺くんもこんなのしてたよね。とか思った記憶(記憶違いかも^^;)。

                      首ストールのかけ方が、大阪よりスマートに着こなすかんじになってたね。むかーし、マフラーの巻き方わからなくて悩んでらっしゃる某渡辺くんを思い出しちゃったんですけど、今回の横浜でのストール誰かに巻いてもらったりでもしたのかしら・笑。

                      ■REAL DX
                      (同じ)

                      一歩進むのに本当に時間がいっぱいかかってしまう彼らだなあと、改めて思う。かな。翼くんのいるリアデラでも、次こそ6人だけで後ろ任せてもらえますように。一番二番三番タッキーのコールが今回ばかりはなんとも切なくなってしまったのはそこにもう一輪の花がいないせいだよね。

                      でもね、彼らのコーナーの直後にこの曲の前奏が流れてくるなんて、それだけで心臓の音で胸が痛くなったよ。またまた忘れられないセトリになるなあって思うよ。

                      阿 深 岩 渡
                        佐  宮
                         滝翼

                      途中、カミシモ入れ替わった記憶。

                      昼。一番の♪受け止めるから早く♪で細く長く フー って息吐いて、間奏の音に照準合わせて勢い付けて踊りに入ってく渡辺くん。いろんな曲でこういう場面見るけど、いつ見てもやっぱり好きって思う。この瞬間の彼は間違いなくバーチャルじゃないんだよね。リアルに息づく彼がそこにいる事実に震えがくるくらい愛しさを感じる瞬間だったりする。普段は男の顔を見せられると戸惑うくせに、この曲の中にいるときだけは彼が男でよかった、と。自分が女でよかった、と。これね、17の彼のリアデラでも浮かんだ感情だったんだけど、今の方がやっぱりよりリアルにより強くかんじるのは、彼が大人になったせいだと思う。

                      大サビの同じ部分♪受け止めるから早く♪で、ぐっと大きく見開いた瞳に眼力さらに注入して行く先を見据えるようにするのは、クリエの最終日のムラサキでもこんな表情してたな。意識?無意識?いずれにしても、涼やかな瞳に艶みが増して色っぽいことこの上ないです。

                      どこが好きとかはいつも書いてしまってるから要約してしまうけど、どの公演も、渡辺くんのリアデラで見たい好きな部分にひとつも手抜きがなくて全部見られてほんとに幸せだった。

                      ■夢物語
                      《メインステ》(同上・ストールなし)

                      前奏の間に一旦真ん中の出口から捌けてストールはずして戻る6人はAメロから合流。ステージ前列に広く広がる6人。跳ねるみたいにリズム取ってスタンス広ーくとる渡辺くんやっぱすきだー。アリーナクラスでのコンサートってこれがいいねやっぱりね。間奏の煽りがコブシ振り上げるのはむしろ新鮮だったね^^。昼のメモに♪恋の花♪でにゃははな笑顔って書いてあるけど何見てにゃははってしてたのかな。わからん。んで夜のメモに残ってるのは 最後の ジャン! で振りおろす腕が強くてキレキレでかっこよかったなー。ってことらしい。

                      ■Venus
                      (同じ)

                      阿佐岩深宮渡

                      楽しくなっちゃって踊っちゃったからメモがのこってなーい/(^o^)\。大阪でイレギュラーだった間奏んとこが、普通にステージ上だったから肘先でリズムとりながらまわるのはいつもどおりだった記憶。

                      ■Ho!サマー
                      《メインステ→センステ》(同じ)

                      Bメロまでにセンステに移動するんだったかな。ははは〜んでねじる腰つきと無駄な肉がない硬そうなおしりがかわいすぎる。あとはこれまた楽しくて踊っちゃったら、まさかの間奏のお遊びで慌てふためいた。この曲で水の掛け合いするって、いつもなら立ち位置上さっくんとするのが定番だと思ってるから、今回相手がみやちゃんで倍慌てふためいた。

                      あ、これまで滝様の立ち位置まったくメモれてないんだけど、たとえば仮にかーりーにっ。このコンサートが映像になったとして、メインさんのいないセンステは映らないことが多いよね。もっともっと集中して、他のメンバーもなにやってたか記憶しとけばよかった・泣。

                      ホッサマは、Cメロから大サビで波に乗っかる瞬間の渡辺くんがいっとう好き。だけど、今回はそこまでバーチャルサーファーしてなかった記憶。

                      ■愛はタカラモノ
                      《センステ》(同じ)

                      外周をなぞるように地上トロッコでメインステからバクステに向かって進んでくる滝様Dブロ側。最初の部分、Aブロ側を向いて一列に並ぶセンステのすのーまんは翼くんのいるであろう方をアロハの手でさしのばすようにするのかな。そのあとのフレーズで次は滝様側を向いて同じようにするんだよね?

                      そのあとはバクステ方向をむいて既存振りのイレギュラー。ホールとではやっぱり見せ方がだいぶ違うんですね。サビあたりでセンステせりあがったような記憶は、どこかの記憶と混ざってるかも。あと、書き残しておきたいのはCメロの♪うれしさもつらさも君と一緒なら♪ですね。

                      いつしか、必要でない場面以外は歌いながら踊ることをしなくなってしまった印象があるんだけども。ここたしかマイクついてないのに口ずさんでたんだよな。

                      夜ね、Dブロから見てたじゃんね。6人はセンステにそって外側むくようにしてそこまでを踊ってて、私はみやちゃんのお顔を見て渡辺くんの背中を見るような視線でその光景を見ていたんだけどね。この部分で中央を向くべくくるりと振り返った渡辺くんの視線がみやちゃんの方向を向いていて、口が キミトイッショナラ って動いて、隣にいるメンバーとごく自然に肩を組み合うの見てさすがに涙腺崩壊しちゃったよね。こんなハピネスオーラあふれる場面でほんっと泣きたくなんかないのに。こんなパフォーマンスを許してもらえるまでになったんだねー。この光景をのんちゃんが見てると思ったら心底胸が苦しかったけど、ほんとにここまでよく頑張ったねえって気持ちの方が勝ってはいたのかも。でもねでもね、タッキーと翼くんがその名のとおり命がけでユニットを守ろうとしてる背中見て、彼らもさらにSnow Manへの愛情を深めてくれてたらいいなあって心から思ったよ。

                      ■Luv the Shangri-la
                      《センステ→メインステ》(同じ)

                      センステからメインステに戻るとカミテの階段昇っていったのが昼の部。シモテでひーくんといちゃいちゃ打ち合わせしたのに出し抜く渡辺くんに気付いたひーにぺしって叩かれて きゃはは って笑ってたのが夜。何度トライしても弾けずじまいで結局ギターなんてインテリアにしちゃったくせに・笑。エアギターかっちょいいんだもん。しびれるじゃん。ずるいよ・笑。

                      一秒も待てずに君を好きになる?

                      そうして何秒が過ぎちゃったと思ってんの。ほんと、好きの上書きで膨大になりすぎたこの気持ちにきっちり責任とってよね・笑。

                      ♪永遠に
                      Luv grows up♪

                      □滝翼メッセージ
                      □僕のそばには星がある

                      センステにミラーボール。星空モチーフ。きれいだったなあ。なんとなくさ、滝翼コンってエピとかああいった曲でしっとり、バイバイの時間がさみしくなっちゃうようなかんじで本編が締まるイメージだからね、この曲からジャーニージャーニーへ希望に満ちるかんじで本編が終わってくかんじ新鮮だったな。というか、このセトリはひとつの物語みたいになってて、その物語は翼くんへの愛情がオーバーフローしまくってたと感じてしまった。

                      ■Journey Journey〜ボクラノミライ〜
                      《センステ→メインステ》(白ライン青ベスト・パンツ・白シャツ・コンサートグッズタオル)

                      たっくさんのちびっこジュニアを後ろに、メインステージの一番前の列で笑顔いっぱいにタオル振って煽る6人が、あたしが言うのもおかしな話しなのは重々承知だけど、ほんとに誇らしかったよ。ゆっくりだけど、がんばった証が刻まれてく瞬間に立ち会える幸せはほんとにいっぱいもらってる気がするね。努力が報われるって本当にうれしいね。滝翼さん。彼らにこの大事なコンサートのメインバックを任せてくれて本当にありがとうって気持ちしかないです。

                      【EC】

                      ■Hey Now!
                      《メインステ→センステ→メインステ?》(黒コンサートグッズパーカー・黒デニム・黒タンク・ピンクナイキ・トナカイ/ツリー(深澤)被り物(横アリのみ))

                      かぶり物かぶってバーチャルトランポリンなみなさん、若いって素晴らしい。両腕広げて渡辺くんによく見る飛行機風でセンステに移動してたのが昼。Cメロまでにメインステに戻ってきて歌詞模写でタッキーと愛を語らうふうのツリーのふっか。走り寄って抱きとめられる予定が予定で抱きとめられないツリーさん、ステージ上にずっこけてオチ。知ってるはずなのに、びっくり顔する渡辺くんがかわいすぎてもうむかつくレベル。歌後のメロディに合わせてメインステシモテ二回ほどお尻ぺんぺんしてた渡辺くんお調子者ふう。渡辺くんが跳ねるたびに一緒に一生懸命跳ねるトナカイさんの角まで愛しくてもうむかつくレベル。

                      Cメロでサザエさんの終わりの曲みたいにツアコンふうなことしてたらしいメモはこの曲?どんなだったか忘れちゃった。

                      ■コイゴコロHUNTER
                      (同じ)

                      妖怪ウォッチダンスまでの流れとCメロだったかでカミシモに移動する流れは大阪と同じ。

                      かぶり物類つけて顔面全開にためらいがあって、アイドルの見た目に大きく左右する前髪をずるずるっとたらして烏帽子とかかぶってたのは2011年の歌舞伎あたりまでの記憶。どこでふっきれたか知らんけど(たぶん2012の春あたりだと思うけど)、オールバックにためらいがなくなってあっけらかんとしてる渡辺くんが潔くておもしろすぎる。ほんとこのひとおもしろすぎる。←二回言ったね

                      コミカルなかぶり物かぶっても、白くてきれいな瓜実顔が他でもない武器だと思うよ。・・・っていうのは渡辺担だけかもしれんけど・笑。

                      そうそう、このコイゴコロHUNTERのサビの ハート作って鉄砲撃って視線のビームぴらぴら送るような種の振りってさ。まさかのまさか渡辺くんが考えたんだったらどうしよう?って実は少しどきどきしてんの・笑。だってね、連合バージョンの革命の振りとちょっと色味が類似してない?笑 いやいや、ふっつーにまさしさんとかさんちぇさんだったらほんとごめんなさい。

                      曲終わり、ジャーニージャーニーに音が変わると今日頑張ってくれた仲間として紹介を受ける6人。詳細割愛。渡辺くんの昼は「将来は演歌歌手」で紹介され、きよしのずんどこ節風に腕を振ってでてくる渡辺くん。その振りに合わせてうっかり「しょ!お!たー!」ってしちゃった自分があとから恥ずかしくて一人で顔熱くなってた。ほんとコンサートって苦手・笑。夜は「しょーたー!」で紹介される渡辺くん。照れ隠しなのかなんなのかなんの意思表示なのか今となっては彼のみぞ知る闇の中ですけども、トナカイさんにカメラ目線させて走って進んでくると、首を起こしてからの真顔がシュールすぎた。

                      しかしお花畑メモには

                      「来たいなら来たら顔!!!」

                      って書いてある自分がおつかれさんすぎる件。合掌。


                      【ED】
                      滝沢くんごあいさつ
                      翼くんごあいさつ(14日夜)

                      それまでと同じようにパーカー脱いだタッキーの着ていた黒いTシャツだけが、それまでと違ったことからもう感動の序章でしたね。「よかったね」って微笑むタッキーがたぶんあの会場で一番嬉しそうだったんじゃないかって思うよ。相方っていいもんだね。メンバーってほんといいもんだね^^*


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                      渡辺翔太

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